白石先生
そ、そんなに食べられるんですか?
当麻紗綾
ムフフ(=`ェ´=)、
足りないくらいっすよ
足りないくらいっすよ
両手にいっぱい食材を買い込んだ 紗綾さんを見て、緋山さんと えらい違いだな、と思った。 真実さんも、 私より多めの食材を買っている。
白石先生
ジーー(゜◇゜)ゞ
緋山先生
......何よ❓
白石先生
緋山さんは、こんなに少食なのに....
緋山先生
あいつらが食べ過ぎなのよ。
てか.....本当にいいの❓
妹達まで上がらせちゃって....
てか.....本当にいいの❓
妹達まで上がらせちゃって....
申し訳なさそうな、伺うような表情で見つめてくる緋山さん。
白石先生
いいよ。だって泊まるとこなんてこの近くにないし、緋山さんのこと当てにしてここまで来たんでしょ?
緋山先生
......ありがと(/////)
珍しくお礼まで。 しかも、照れ臭いのか 耳がほんのり赤い。
白石先生
今度、めぐり愛で一緒に仕事の愚痴聞いてくれたらいいよ。
緋山先生
.....わかった。
―入浴😌♨のお時間―
当麻紗綾
真実ねーちゃん、
一緒にお風呂は入ろ~
一緒にお風呂は入ろ~
―IN the バスルーム―
当麻紗綾
真実ねーちゃん、優しく洗ってぇ~
木元真実
紗綾、大人しくしてて
当麻紗綾
はーいヽ( ・∀・)ノ
こんな感じな二人の入浴でしたぁ~






