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たいだちゃん
たいだちゃん
たいだちゃん
たいだちゃん
たいだちゃん
1 . 嫉妬
さっきから まろが スマホばっかり
弄ってる
折角の 休みなのに
あお
楽しそうに 笑う 声
俺は 我慢が 出来なく なった
もも
後ろから 抱きついて みる
あお
声は かけて くれるが
視線の 先は 俺じゃない
もも
あお
嘘つき
もも
もも
耳元で 囁いて みる
すると まろは スマホを 置き
俺を 抱き寄せた
まろの 腕の 中
すっごく あったかい
あお
もも
あお
意地悪く 聞かれる
もも
あお
もも
( いっぱい いちゃいちゃ した )
2 . ケモ
もも
仕事から 帰って リビングに 行くと
ソファには まろに 似た 猫が
あお
もも
あお
ソファに 座ると 膝の 上に
乗りに くる
もも
あお
頭を 擦られる
もも
流石に ずっと このままって
理由にも いかない
戻って もらわないと 困る
もも
もも
猫を 抱っこする
もも
ぽん
もも
唇に 触れる
それが 人間に 戻る 方法だった
あお
もも
服 着てないんだもん !!
あお
もも
あお
甘ったれた 声を 出す
もも
あお
部屋に 漂う 甘い 雰囲気
俺は そのまま 流されてしまう
もも
あお
まろに 手を 引かれ
寝室へと 向かった
3 . お誘い
午後 10時
俺は 勇気を 出して
まろを えっちに 誘って みる
あお
まろを 押し倒す
もも
あお
もも
あお
もも
少し 腰を 振ると
まろの 硬くなった モノの
形が 薄っすらと 分かる
あお
立場が 逆転し 今度は
まろが 俺の 上に 乗る
あお
おまけ R
‹ ちゅ … ♡ ちゅるっ … ♡
もも
あお
もも
あお
もも
あお
俺の 服に 手を かける
もも
あお
数十分後
‹ ぱちゅ … ♡ ぱんっ ♡
もも
あお
もも
久しぶりの 行為だからか
快楽を 簡単に 拾って しまう
あお
もも
あ … これ すぐ イくかもぉ … ♡
まろの 形が よく 分かって
中が きゅんきゅん して しまう
あお
ゆるく 腰を 動かす
俺が 気持ちよく なれる ように
もも
中を 少し きつく 締める
まろにも 気持ち 良く なって
欲しい から
あお
腰の 動きが 早まる
もも
あお
もも
ぱんぱん と 水音が 部屋に 響く
あお
もも
あお
もも
どぷどぷ と 注がれる
あお
もも
あお
もも
あお
もも
あお
( 明日 お腹と 腰が 死んだ とか )
たいだちゃん
たいだちゃん
コメント
2件
あぁぁぁぁ…可愛い…😭😭😭 最近青桃不足すぎて…😭😭 こんなほのぼの、Rも詰め込んだ短編集が見れるなんて幸せです😇💕