シレフォン
お久しぶりです。ごめんなさい、書くのがめんどくさくって
ゆ、る、し、て、ネ。
ゆ、る、し、て、ネ。
スタート!
シレフォン
あぁ、しんど。
グルッペン
大丈夫?
シレフォン
ありがとう。大丈夫!
ロボロ
お粥、持ってきたで~!
シレフォン
美味しい~!
ゾム
元気かぁ~?
シレフォン
元気だよ!
みんなも元気?
みんなも元気?
鬱
元気だよ~!
シレフォン
そう、よかった!
シレフォン
なんか、皆が居るし、暇だから、私の
過去の話をしてあげる。
過去の話をしてあげる。
我々だ
気になる!
シレフォン
私、昔は、もっと、男の子みたいな格好だったの。
シレフォン
私は、戦争で使う、殺人兵器として、育てられた。
けど、私は、頑張ってお父さんに褒められようとした。
でも、無駄だった、正直その事知った時は、辛かった。
それから、髪を伸ばして、女の子っぽくなりたくなったの。
お父さんに、バレないようにウィッグを買って、隠してた。
けど、私は、頑張ってお父さんに褒められようとした。
でも、無駄だった、正直その事知った時は、辛かった。
それから、髪を伸ばして、女の子っぽくなりたくなったの。
お父さんに、バレないようにウィッグを買って、隠してた。
シレフォン
私が、14歳の時成長期で、胸が、大きくなって、
お父さんにすごくしかられたの。だから、人前でも、
家族の前でも、男装するようになった。
16 歳の時、お父さん、この国の総統が死んで、私が受け継いだ。
お父さんにすごくしかられたの。だから、人前でも、
家族の前でも、男装するようになった。
16 歳の時、お父さん、この国の総統が死んで、私が受け継いだ。
シレフォン
だから、私の軍服、私服は、中性的なんだ!
ショッピ
そう、だったんすか、
シレフォン
まぁ、全然気にしないでね~
シレフォン
えッ、えぇ~
シレフォン
今回は、これで終わりです、
私も、学校生活忙しいんです!
だから、勘弁してね。
私も、学校生活忙しいんです!
だから、勘弁してね。
みんな
アディオス!






