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コメント
5件
めちゃ好きでっす💓💓 fwty好きです❣️

kgty本当に好きです!
knmt右で好きなCPありますか、もしかしたら総集編作ります。
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kgmmt kgty 【 結 チョウ 責 め 】 フル R
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剣持 さんの 上半身 を 起 こし バック の 状態 で 前立腺 を 集中的 に 責 める 。 息苦 しさを 戻 そうと 酸素 を 取 り 入 れようと している 剣持 さんの 首 を ガッチリ と 掴 む 。
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そう 耳元 の 近 くで 囁 くと 硬直 していた 身体 が びくびくと 痙攣 しはじめた 。 ナカ は 締 まり 、額 には 汗 が 流 れる 、 もしくは 涙 なのか 、見極 めがつかないほどに ぐちゃぐちゃになった 彼 が 愛 らしい 。
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彼 の 瞼 は もう 既 に 落 ちていて 、 苦 しそうな 息 を 吐 いている 、それすらも 私 の 興奮剤 になっている 事 は 彼 は 知 る 由 もない 。
私 の モノ で 膨 れた 腹 を ゆっくり 優 しく なぞる 、そうすれば 剣持 さんの ナカ は 私 を 優 しく 迎 え 入 れようとしてくれる 。
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力 が 入 らず 懇願 するしかない 剣持 さんに 無言 で 事 を 進 める 。 普段 大人 さえも 言葉 で 制圧 してしまう そんな 剣持 さんが 私 に 懇願 する 事 しか 出来 ないのは きっと 、逃 げられない 事 を 察 しているのが 伝 わってくる 。
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じりじりと オク へ 入 ってくる 感覚 が 伝 わっているのか 、腰 が 自然 と 動 いている のが とても 興奮 する 。
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ご ぽ ッ ....
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オク へ 入 った 瞬間 、声 に ならない 声 で 叫 ぶ 様 に 声 を 張 り 出 している 。 剣持 さんの モノ は もう 既 に 萎 えていて オク へ 入 れた 瞬間 も 後 ろ が ぎゅッ と 締 まっただけだった 。
オク へ 入 った 瞬間 は 、亀頭 の 周 りが 咥 えこまれ 、 すぐにでも 射精 そうになる 。
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信 じれないという 目 を するように ぐちゃ ぐちゃになった 顔 を こちら に 向 ける 。
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そう 言 い 剣持 さんは またもや 背中 を 反 らせる 、 抵抗 するだけ 無駄 と 言 うこと を 信 じず 、無駄 な 体力 を 使 い 私 に 抵抗 してくる 。
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スっと 抜 くと 、あっさり 抜 かれ 驚 いて いるのか 、私 の 顔 を ジ っと 見 つめ 少 し 寂 しそうな 表情 を 見 せる 。
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鬼 を 見 つめるような 気弱 な 瞳 、びくびく と 痙攣 した 身体 を 優 しく 撫 でる 。 小 さく 息 を 漏 らし 、鼻 をすする 音 が 微 かに 聞 こえた 。
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そう 頭 を 撫 で 、お 腹 を 押 す 。
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期待 の 声 が 漏 れている 、結腸部分 を 外側 から 撫 でてあげれば 声 を漏 らしながら 甘 いき をする 。 私 は 甘 いき さえも 容赦 なく 無視 をする 、 寝 バック の 状態 で 私 の 体重 を 乗 せ 結腸 を 破 る 。
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剣持 さんが 腰 を 動 かすと ベット の シーツ に 亀頭 が 当 たり 、自信 で 前 も 弄 るという 変態 振 り 。
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はっ 、はっ と 浅 い 息 に 対 し 顔 を ベット に 押 し 付 ける 。腰 を ベット に押 すと 膨 れた 腹 に 強 い 快感 が 走 る 。
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ぷしゃ ぷしゃと 剣持 さんの 亀頭 から 出 る 潮 を 止 めないように 、 手 キ を する 。 ぁ゛あ゛と 濁点 が 付 いた 声 が 部屋 に 響 き 甘 い 匂 いが 充満 している 。
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軽 く 頷 く 、剣持 さんに キス を して 結腸 の 奥 で 注 ぐ 、キス を したまま 、 痙攣 いき を 繰 り 返 している 彼 が 愛 おしい 。
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3000 文字 70タップお疲れ様でした 。 NEXT 1500 ♡
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