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そらまふBl(最後に騙されたのは?) (後編)

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そらまふBl(最後に騙されたのは?) (後編)

1 - そらまふBl(最後に騙されたのは?) (後編)

♥

801

2019年12月20日

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菜穂

こんばんは!!
菜穂ですぅ〜 (笑)

菜穂

すみませんでした。
出すの遅れてしまって

菜穂

理由は、友達のそまうさの物販に付き合っていたら充電が切れて家に帰るまで充電が出来なかったという理由です…

菜穂

本当にすみません!!

菜穂

でも、凄いなと思ったのは
友達が10個買ってそらるさんのサイン当ててたことですかねw
そらるさん推しだったので良かったな〜と思いました。

菜穂

私も新年会推しのサインが当たるといいんですけどねw

⚠️ 話に誤字脱字がある可能性があります 流れが変です。 本人様とは全く関係ないのでSMS等での拡散は、お止め下さい。 誹謗中傷は、受け付けておりません。 nmmnは、本当に狭い世界なので心優しく許せる方だけがこの後を呼んでください。 感想や応援などのコメントやいいねは非常に喜びます。

菜穂

では、こちらを守れる方どーぞ!!w

srr

「ただいま〜まふまふ!!」

srr

(あれ?静かだな…
まふまふ居ないのかな〜)

srr

「部屋にいるのかな??」

まふまふの部屋に行き、ドアを開けようとした瞬間

srr

「…なんかの匂いめっちゃキツくね?」

何かの匂いが強い部屋のドアを恐る恐る開けてみると

srr

「…まふまふ?」

そこには、カッターを持って血だらけの床に倒れているまふまふがいた

srr

(でも、寝息はあるし脈も正常に動いているから寝ているのか…)

srr

「良かったぁ…」

srr

「あ、取り敢えず起こさないと!!」

まふまふの体を揺らして起こしていると手から血が流れていた そして、眠たそうに起き上がった俺の愛する人は俺を見た瞬間青ざめていた

mfmf

(ぅ…明るい…あれ誰かいる…?
あ、れ?そらるさん、?
僕、寝る前にそういえば手を切ったんだけ…?
嫌われたか、な?)

mfmf

「ぇ…ぁ、そら、るさん…?な、んで…」

srr

「今日は運良く帰り早かったんだよそれよりまふまふこれどうした?」

mfmf

(嫌われたかな…??そらるさんにだけは嫌われたくない…)

mfmf

「そら、るさん…ごめん、なさ、いお願、いだから、きらわないで…」

srr

「はぁ…」

mfmf

ビクッ

srr

「まふまふって本当に可愛いよね♥ほんと大好き♥」

mfmf

「…ぇ??」

mfmf

(どういう事?)

srr

「だって、まふまふさ、これ俺のこと考えてやってくれたんだろ?」

mfmf

「…そうですよ。最近帰りも遅いし全然そらるさんと話せてなくて、寂しかった、からぁ泣」

mfmf

(なんでも言える
僕は、そらるさんに自分の思いを全てぶちまけた)

srr

(申し訳ない顔で泣きながら思いをぶけてくれている。
そんな可愛いまふまふについ笑みが出て)

srr

「嬉しいよ…そうやって思ってくれてたんだな。最近かまえてなかったからな」

mfmf

「うん…あとね!!そらるさんは僕だけのものだから。僕だけを見ていて欲しい…じゃないと泣いちゃうし嫉妬しちゃうから」

srr

(まふまふはやっぱり最高の恋人だな
ずっと俺のことだけを考えてほしい
だから今日は)

srr

「まふまふのことしか考えてない、ねぇ、お風呂入った後、久しぶりに…いいかな?」

mfmf

「…は、はい⸜❤︎⸝‍」

香水の事とかを全て知っていたと言ったら貴方は、なんて言いますか?

僕知ってたんですよ。
貴方と家にいた時に………

貴方のカバンの中に女性物の小さな香水があったこと

それでなんだろうと思って気になって匂いを嗅いだら

貴方から香っていた女性物の香水の匂いだったんですよ。

直ぐに分かりました…
僕を嫉妬させるためにやっているんだなって
だって、お試し用ぐらいのサイズの女性物の香水が入っているなんて可笑しいでしょ?

でも、嬉しかったです
だって、嬉しいじゃないですか〜
そこまで貴方が僕のことを嫉妬させたいほどに好きだということがw

そのおかげでちょっと大胆になれたんですけどね(笑)

ありがとう。
貴方が僕をそこまでしたいぐらいに堕ちてくれて……

…さぁ、最後に騙されたのはどちらだったのでしょうか? それは、貴方の考え次第。

菜穂

はい!!
いかがでしたでしょうか??

菜穂

楽しんでみていただいて最後にゾクッってして貰えたら幸せです。

菜穂

次は、リクエストのそらまふで切ないけどハッピーエンドの話を書いてみようと思います!!
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コメント

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ユーザー

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