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ジミン side

君を守らなきゃいけない

いや…絶対に守るんだ

死なないで…

何も出来ない俺でも君だけは守りたい

ジミン「〇〇…っ」

グク「ジミニヒョン!」

ジミン「グガ!ちょっと手伝って!」

グク「え…〇〇?」

グク「何があったんですか」

ジミン「話してる暇ない、早く!」

グク「分かりました」

〇〇を俺のベッドに寝かした後

ユンギヒョンやみんなにさっきのことを伝えた

ユンギ「ちっ、もーうごきだしたのかよ」

ナムジュン「やばいですよ、、」

ユンギ「つってもなぁ…」

ジミン「〇〇にほんとのこと言ったら」

テヒョン「だめ、それだけは絶対」

ジミン「いずれ言うことになるんだよ? なら今言った方が…!」

ホソク「…俺もジミナに賛成」

ユンギ「お前……」

ユンギ「俺は反対だな」

グク「俺も反対です、仮に言ったとして〇〇の記憶が戻ったらどうするんですか」

グク「いいことばかりじゃないですよ」

ジミン「…っ」

じゃあどうしたらいいんだよ…っ

ジン「とりあえず守りだけ固くしよう」

ジミン「…」

また俺は何も出来ないんだ

ジミン side end

『私、青が大好きなの!!』

?「〇〇にとっても似合っているよ」

『へへ、でしょ!』

?「〇〇、青の意味は知ってるかしら?」

『うん!青は______だもん!』

?「ふふ、よく知ってるわね」

『将来大きくなったら青い家に住みたいの!』

『…っ!!』

"『青は……知性の光、』"

"『私は将来大きくなったら青い家に住みたいの』"

『あなた…誰なの、、』

『どうして涙が出るの…』

小さい頃の私の記憶なんてない

じゃあこれは私の小さい頃の記憶?

ズキン__ッ

考えれば考えるほど頭痛はまして

それでもまた違う何かを掴めそうな気がして

……

"「僕達が〇〇を守るからね」"

『私お兄さん大好き!』

"「僕もだよ」"

……

!!!

"コンコン___"

グク「〇〇入るよ?」

やめて…来ないで…っ

グク「〇〇?!!」

『ねぇ…グク、、』

グク「なに?どこか痛い?」

"…青は…………の光だもん!"

誰これ…誰なの、っ

"『青は知性の光だもん』"

"『私大きくなったらテヒョンオッパと青い家に住みたいの』"

グク「…!!!」

私の意識は静かに消えていった

next_♡前よりいったら続き書きます

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1,075

コメント

11

ユーザー

ひょぉぉぉ

ユーザー

あ、やばい 続きが気になりすぎて ☆☆☆になりそうだわ←

ユーザー

ひゃぁぁぁぁぁぁぁぉぁぉぉぁぉぁぁぉぁ 続き気になるうううううううあううううううう🥺 続き楽しみにしてるうううううう😭

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