TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ハチ

参加型の設定!

名前 ハチ 読み はち 性別 女 性格 バカ、?大人しい 一人称 うち 二人称 君 三人称 お前達 海の悪役

〜過去〜 暑い夏のとき。 友達数人と海に遊びに行き、 砂遊びや砂浜でバレーボールをして遊んだ。 その後、メインの、海で泳ごうとなった。 暑い中、激しく動いた後の海は冷たく、風が吹いており涼しかった。 「みんなで競争しよう!」 と、1人の友達が言い、ハチを含めみん なが賛成した。 「じゃあ、よーいドン!って言ったらスタートだよ?」 みんな「うん!」 「よーい……ドンッ!」 『あの時なぜみんなで賛成してしまったのか、後悔することを知らずに泳いだ』 バシャバシャバシャ。みんな泳いでいた。ハチはみんなよりはやや遅かった。 そして、泳いでいる途中、いきなり高い波がハチ以外のみんなを襲った。 高い波がみんなを覆い、どこかに消えて しまった。 ハチ「え、?みん、な、? ねぇ…どこにいったの、?ねぇ!」ポロッ 次の日(家) 涙が止まらなかったが、暗い気分は嫌だったためテレビを付けた 〔昨日、○○海で行方不明者が出ました。 当時、とても高い波だったそうでその波にのまれてしまったのでしょう。 みなさんも、海に遊びに行く際は充分に気をつけて遊びに行ってください。〕 今回の出来事で海が怖く感じた

ハチ

とまあ、こんな感じ?

ハチ

普通にああ言う感じの文章あんまり書いたことなくてむずかったし、ちゃんとなってるかわからん、

ハチ

なんか色々やばそう(?)だったら過去少し変えてもらって大丈夫✨

ハチ

あ、あとアイコン

ハチ

これが笑ってる時!

ハチ

こっちが冷たい時

ハチ

多分これでいいよね?じゃあ向日葵お願いします!
loading

この作品はいかがでしたか?

42

コメント

2

ユーザー

てんきゅーべりべりまっちょ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚