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続きタノシミデス
そこには居ないはずのあかり先輩がいた。
七海
七海
私の腕をカッターで切っていた。
あかり
あかり
七海
あかり
七海
あかり
あかり
あかり
七海
あかり
そう言ってまたカッターを握りしめ私の腕を切ろうとした瞬間。
ジョングク
ジョングク
七海
私は走ってオッパの背中の後ろに隠れた。
あかり
そう言ってあかり先輩は私の所に行こうとした時、、
ジョングク
あかり
ジョングク
ジョングク
あかり
あかり
あかり
ジョングク
ジョングク
ジョングク
あかり
ジョングク
あかり
ジョングク
ジョングク
あかり
あかり
ジョングク
ジョングク
あかり
そう言って去っていった。
ジョングク
七海
七海
ジョングク
ジョングク
ジョングク
七海
七海
ジョングク
七海
七海
ジョングク
ジョングク
七海
翌朝。あかり先輩とオッパは私が原因で別れてしまった。
ー学校にてー
学校に入るなり、女子たちは皆オッパの話をしていた、あかり先輩と別れたと言う話や、私にもチャンスあるかな?って言ってる子も沢山いた。
女子(1)
女子(2)
女子(1)
女子(2)
女子(1)
女子(2)
女子(1)
女子(2)
女子(1)
女子(2)
七海
七海
休み時間。
七海
ジョングク
ジョングク
ジョングク
七海
ジョングク
七海
ユンギ
ジョングク
七海
ユンギ
ユンギ
ユンギ
七海
七海
ジョングク
ジョングク
七海
七海
七海
ジョングク
七海
ユンギ
クラスに戻る途中。
七海
七海
ー帰宅時間にてー