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パチュンパチュンパチュンパチュン
誰もいない執務室に 水音混じりの音が聞こえる。
隊員1
隊員が興奮しながら保科の細い腰を掴み、 背後からそそり立ったモノで無我夢中に腰を振りながら彼の中を犯していた。
隊員のモノが出し入れされる度、 男のモノを受け入れてきた中が保科の意志 とは関係なく隊員のモノをキュウキュウと 嬉しそうに締めつけ快感を与えてしまう。
隊員1
保科
背後から嫌でも耳に入る隊員の言葉に保科は、 せめて声は出すまいと必死に唇を噛み締めながら体に走る快感に耐えていた。
隊員1
隊員の言葉に フルフルと保科が首を横に振る。
隊員1
保科
そう言うと 隊員が突き上げる動きから腰を回して かき回す動きに変えてきた。
保科
これには保科も我慢が出来ず、 声を出してしまった。
パンパンパンパン! ぐるんぐるん!
保科
一度声を出してしまえば 堕ちていくのはあっという間で、 隊員の動きに合わせて保科の口から嬌声が 止まらない。
隊員1
ズッチュン!ズッチュン!ズッチュン!
保科
隊員1
ズッチュウウウン!
保科
隊員1
ドプドプドプドプドプン!
ビュルルル
ガタン!
絶頂して体を支えられなくなった保科が 机に倒れ込む。
保科
虚ろな瞳から生理的な涙を流して 力ない声を出している保科を尻目に 隊員は絶頂してもなお、腰をへこへこと 動かしていた。
隊員1
保科
隊員1
保科
隊員1
ズルン
保科
ツツーッ
隊員が中に吐き出した精液が 保科のお尻の穴からこぼれ落ち、 足をつたって流れ落ちる。
隊員1
隊員が机から起き上がれない 保科の耳元に唇を寄せて囁いた。
隊員1
保科
その言葉を聞いて 薄れゆく意識の中保科は、
保科
そう思ったのを最後に意識を手放した。
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