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コメント
1件
うわっ…第2話、めっちゃ重くて苦しい展開だったね( ; ; )💦 カルマが追い詰められて「なんでもする」って言っちゃったとこから、一気に修羅場…。迫られる恐怖と、それと対比するように挿入される彼女との優しい♡♡♡の記憶が胸に刺さったよ。「♡♡♡まずかったらどうしよう」ってカルマが無邪気に言ってたあの時間が、今は遠い過去みたいで切なすぎる😭 最後の「ごくんっ」で飲み込む決意をするところ、読んでるこっちまで息が止まった。続きが気になるけど、心の準備が必要だよ…。作者さん、重いテーマに挑んでてすごい。カルマのこれから、見守りたいです。
シャーーッ、と静まり返った小屋の中に、不釣り合いな金属音が響く。それが何を意味するのか、カルマは既に理解していた
カルマ
男A
カルマ
男A
男A
カルマ
カルマ
男B
迫り来る男のそれが、カルマの震える視界のど真ん中に突き付けられる。
カルマ
熱を帯びた生々しい圧迫感が、ゼロ距離の距離感でカルマにまで伝わってくるかのようだった。
男A
カルマ
男B
カルマ
顔を背け逃げようとするが
男A
逃げようと動かした首の自由が、男の巨大な手のひらによって完全に奪われる
歯を食いしばり、必死に顔を背けようとするが、万力のような力で固定された頭はミリ単位すら動かない。
そればかりか、乱暴に口元へ迫る男の気配と、無理やりこじ開けられようとする唇の感覚が、全身の神経を逆撫でする。
そしてそのまま、男のそれが口の中を侵し始める
カルマ
カルマ
この時、カルマは彼女とのセックスを思い出した
カルマ
カルマ
彼女
カルマ
彼女の優しさに初めて気づいた
カルマ
カルマ
男A
男A
カルマ
男A
カルマの口の中に苦くてドロドロした液体が入り込んだ
カルマ
カルマ
カルマ
男B
カルマ
カルマ
男A
この先カルマはどうなってしまうのか
続く