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名前も知らない女はベッドの上で涎や愛液を撒き散らしながら、そう叫んだ。
ヨル
俺はそれだけ言うと腰を振り続ける。
グチョ…!
グチョ…!
卑猥な音がベッドルームに響き渡り、女はとうとう短い悲鳴を上げて失神してしまった。
ヨル
いい気なもんだな。
と思いながらも、容赦なく失神している女の膣に肉棒をぶち込んだ。
膣は力が入っていない為、かなり緩かったが、まぁ仕方ない。
女の身体はたまにビクンビクンと反り返った。
俺の挿入に身体だけが反応しているのだろう。
そして、俺は女の片足をほぼ垂直に持ち上げて深い所で射精した。
同時にわずかに魔力が減り、安定するのを感じた。