MEN
ぼんじゅうる様ッ!
おんりー
(へぇ、ここでは様つけるんだ…)
MEN
いない…?
MEN
ここじゃないのか?
おんりー
地下室とか何じゃない?
MEN
あ〜、確かに
MEN
行ってみるか
MEN
(ふぅん、この謎)
MEN
(全て理解した。)
MEN
ここかぁ…?
MEN
ぼんじゅうる様〜?
ドカンバタン
MEN
物音…?あっちからか
MEN
行くぞ!
おんりー
うん!
MEN
ダッ
おんりー
トコトコ(((((*´・ω・)
MEN
そういえばこんなとこあったな
おんりー
この上かな?
MEN
恐らく
MEN
行くか…ッ
おんりー
MEN、大丈夫だから
MEN
おうよ…
MEN
ぼんじゅうる様ッ…?
ぼんじゅうる
MEN〜!
MEN
良かった…いや、何で縛られてんだ?
ぼんじゅうる
知らない!
ぼんじゅうる
気づいたらこうなってたんだぞ!
MEN
それもそうかぁ…
ぼんじゅうる
チラッ、ッ…
ぼんじゅうる
MEN!後ろッ!
MEN
ん?ヒョイ
ぼんじゅうる
避けた…すげぇ…
MEN
いやいや、分かってたことなんで
ぼんじゅうる
さらにすげぇよ
MEN
んで、どゆこと?
MEN
「おんりー」
おんりー
チェッ…
MEN
バレてるぞ
おんりー
いつからだ
MEN
ま、おんりーとぼんじゅうる様の部屋に入った辺りかねぇ…
MEN
(ん?なんか殺気がするような…?うーん、分かんねぇな…)
おんりー
ふ〜ん…
MEN
何でぼんじゅうる様を捕まえた
MEN
理由を話せ
おんりー
うーん、話せないかなぁ?(ニコッ
MEN
ッ…
MEN
ダッ
おんりー
ヒョイトッ
おんりー
クルッズハッストッ
MEN
ッ…かすった…?
MEN
(おんりーの攻撃を?)
おんりー
なーに疑問に思ってんの
おんりー
いつものことじゃない〜
おらふくん
それ僕の!
おんりー
あ、起きてたんだ
ドズル
おんりー、どういうこと?
おんりー
知らね(・ω・`)彡プィ
ドズル
おんりー!
おんりー
ダッ
ドズル
ムグッ
おんりー
喋るな。
おんりー
タッ
ドズル
プハァ…ッ
おらふくん
ドズル…
おんりー
(大丈夫、これは…俺のせいじゃない、からッ)
MEN
(ん?なんか…変だな)
MEN
(自分の意思で動いているとは思えない…)
MEN
(…あの可能性…有り得るな)
MEN
とりあえずおんりーは
MEN
眠っといてもろて
MEN
バン(睡眠銃
おんりー
ッ…バタッ
MEN
3人とも、大丈夫ですか?
おらふくん
大丈夫!
ぼんじゅうる
MEN、これは一体…?
ドズル
…
MEN
あ、喋っていいっすよ
ドズル
ありがと…ッ
おらふくん
え?
MEN
あ、混乱しますよね
MEN
さっきおんりーが使ったもの
MEN
あれは恐らく、魔の力です
おらふくん
魔の…力?
MEN
はい
MEN
魔の力は魔物から魔力と呼ばれる力を貰った者だけ
MEN
使えるんです
おらふくん
へぇ…凄いの、かな?
MEN
結構凄いですよ、魔力に耐えられる人なんて
MEN
そうそういませんし
おらふくん
へぇ…
おらふくん
MENも無理なの?
MEN
そもそも魔物に会ったことがないんすよねぇ…
ぼんじゅうる
確かにMENにはそんな依頼出してないな
MEN
あ、でも1回だけ出してたかも…?
ぼんじゅうる
え?いつだ?
MEN
ほら、俺が1回帰ってきた時っすよ
ぼんじゅうる
お前が、帰ってきた…時?
MEN
……ふーん?
MEN
覚えてないっすか?
ぼんじゅうる
そんなことあったか?
MEN
んで、おんりーもその後くらいに解雇されて、俺も解雇された
ドズル
え?僕たちおんりーを解雇したの!?
MEN
はい
ドズル
おんりーに謝らないと
MEN
いや、その必要はないっすよ
おらふくん
え?なんで!?
MEN
おんりーがそのことを望んだから、です
ドズル
おんりーが…?
おらふくん
どういうこと?
MEN
これから調査してきます
MEN
3人は帰ってもらっていいですか?
ドズル
はーい!
ぼんじゅうる
帰るか…
おらふくん
疲れた〜…
MEN
行ったな…さて
MEN
いるんだろ?
MEN
出てこい
MEN
「ねこおじ」
主(ミカ)
こんにちは!もうすぐ習い事の主です!
主(ミカ)
なんかカオスじゃね?(知るか( ¯−︎¯ )
主(ミカ)
とーいうことで!
主(ミカ)
前回の答え!
主(ミカ)
隠してるところ多いですねぇ〜
主(ミカ)
まず、おんりーの
主(ミカ)
〇〇〇〇たちが〇〇されてる可能性がある
主(ミカ)
ここ!
主(ミカ)
「ドズル様」たちが「洗脳」されてる可能性がある
主(ミカ)
です!当たったかな?
主(ミカ)
お次は!
主(ミカ)
そう、多分…〇が〇〇〇〇〇から
主(ミカ)
これ主のミスで、「時」入れ忘れてます
主(ミカ)
正しく言うと、
主(ミカ)
〇が〇〇〇〇〇時から
主(ミカ)
です!ごめんなさい!
主(ミカ)
そして答えは〜!
主(ミカ)
「俺」が「解雇された」時からです!
主(ミカ)
次はこちら
主(ミカ)
これ、今までとは話の軸ずれます!
主(ミカ)
おんりーがドズおらの部屋出ていった時があったじゃないですか?
主(ミカ)
その時「憲法182条」って言ってたんですよ
主(ミカ)
現実の世界でも、そんなに憲法多くないじゃないですか?
主(ミカ)
110とか、それくらいだっけ?
主(ミカ)
覚えてないけど、180はないんですよ!
主(ミカ)
それはこちらにも反映されてます!
主(ミカ)
つまり、「憲法」は「そんなに多く」ない
主(ミカ)
これが正解です!
主(ミカ)
ちょっと卑怯な気もするけど、まいいや
主(ミカ)
そろそろ習い事なので解散!
主(ミカ)
おつミカ!






