テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ゆの
ゆの
ゆの
ゆの
星の花が降るころに
のからぴちVer.
ゆの
ゆの
ゆの
夏コラにでてきた子もだすかも.ᐣ
ゆの
ほたるちゃんもでるかな、.ᐣ
ゆの
ゆの
ゆの
ゆの
のあ
ゆの
ゆの
うり
ゆの
ゆの
うり
ゆの
ゆの
ゆの
えと
ゆの
えと
ゆの
ゆの
ゆの
のあ
ゆの
ゆの
ゆの
ゆの
もふ
ゆの
もふ
ゆの
ゆの
ゆの
じゃぱぱ
ゆの
ゆの
ゆの
銀木犀の花は甘い香りで
白く小さな星の花
そして雪が降るように
音もなく落ちてくる。
去年の秋、
えとさんと二人で木の真下に立ち、
花が散るのを長いこと見上げていた。
気がつくと、
地面が白い星型でいっぱいになっていた
これじゃふめない、
これじゃもう動けない、
とえとさんと幹に身体を寄せ、
二人で木に閉じ込められた、
のあ
えと
そう言って笑った。
のあ
えと
__ガタン!!
びっくりした。
去年のことをぼんやり思い出していたら、
机にいきなりうりさんがぶつかってきた。
うり
じゃぱぱ
自習時間が終わり、昼休みに入った
教室はがやがやしていた。
私はうりさんを睨んだ
のあ
うり
うり
じゃぱぱ
うり
うりさんは美術部の誰かと いつもじゃれ合っている。
そしてちょっとしたこづき合いが高じて
すぐに本気のけんかになる。
わけがわからない。
塾のプリントを、 うりさんは私の前に差し出した
うり
うり
うり
じゃぱぱ
うり
私だってわからない。
いっしょだった小学生のころから わからないままだ。
なんでうりさんはいつも私に からんでくるのか。
なんで同じ塾に入ってくるのか。
なんでうりさんは美術部なのに 先輩のように格好よくないのか。
のあ
のあ
じゃぱぱ
うり
隣の教室の授業も終わったらしく、
椅子を引く音がガタガタと聞こえた。
私はうりさんを押しのけるようにして 立ち上がると廊下に向かった。
うりさんに関わっている暇はない。
今日こそは
仲直り
をすると決めてきたのだ。
はられたポスターや掲示 を眺めてる振りをしながら、
廊下でえとさんが出てくるのを待った。
ゆの
えと
えと
ゆの
ゆの
えと
もふ
ゆの
もふ
ゆの
もふ
ゆの
口調は似てないのは勘弁してください
コメント
2件
好きぃ 大好きぃ …ネタ提供するわ(要らないかな???) 僕が書いたやつ使ってええよ!