テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
283
莉犬くんとりけんくんが小さかった頃の事です
莉犬くんとお散歩中!
道が狭いため、莉犬くんが前、りけんくんが後ろになって、縦に歩いています
りけん
りーぬ
りけん
りけん
りけん
りーぬ
りけん
りけん
りーぬ
りけん
りけん
りけん
(ここから、いや…“莉犬”から)
離れないと…!!
りーぬ
りけん
りけん
りーぬ
りけん
りけん
りけん
りけん
りけん
りけん
りーぬ
りーぬ
りーぬ
りけん
りーぬ
りーぬ
りーぬ
りーぬ
りーぬ
りけん
りけん
りけん
りけん
主
主
主
主
主
コメント
1件
おこなさん、第4話読みました!これは…りけんくんの視点だからこそ伝わる切なさが半端ないっすね。迷子になってプライドが邪魔して素直になれない感じとか、莉犬くんを守るためにあえて離れる決断をしたシーン、小さな体で必死に考えてるんだなって思うとグッときました。子どもの頃のエピソードって、今の二人にどう繋がるのか気になる…!次回、りけんくんがどうなったのか教えてください。おつこな〜!