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猫宮
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『 や っ と 君 が 死 ん だ ん だ 。 』
〈 注意 〉 若干 病み 死ねた 🐜 prak
やっぱ 推しを 苦しめたい 衝動が 抑えられなくて 、、
かゎぃぃ のが 悪いよね (
君が 死んだ 。
ひどく 蒸し暑い 日 の ことだ 。
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事故死 だった 。
これで やっと 彼奴と 離れられる 、
やっと 君が 死んだよ 。
だから 、
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君が 抱き着いて 驚かせてくることも 無くなるね 。
やっと 君が 死んだよ 。
だから 、
a k
p r
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俺が 来た時に , 君が 口に いきなり 食べ物 を 突っ込んでくることも 無くなるね 。
やっと 君が 死んだよ 。
だから 、
ど ちゅ っ ごちゅ ッ !
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君の 蕩けた 声 を 聞くことも 無くなるね 。
家は 要らない ことを 思い出してしまう 、
いっそのこと 、
p r
コメント
3件
どこに行くんだってばよ…?!
うわ、これかなりクる…!「やっと君が死んだよ」ってフレーズが何度も繰り返されるのに、毎回味が違っててぞわっとした。表面的には“自由”って言ってるのに、どの記憶も君と一緒にいた時のものばかりで…最後「遠くに行ってみるか」って立ち上がるところ、めっちゃ寂しさが滲んでるなって。推しを苦しめたい気持ちと、いなくなった虚無感のバランスが絶妙だったわ。続き読みたい。