凛杏(りあ)
凛杏(りあ)と申します!
皆さんの素敵な小説を読んでいるうちに、自分でも書いてみたくなりまして…
今回初めて小説を書かせて頂くことになりました…!
凛杏(りあ)
とはいえ、私は🎲様を知ってからまだ2週間とかそこらなので、口調や性格、一人称等、おかしい点がぼろぼろ出てくると思います…
凛杏(りあ)
・此方の文章はnmmnと言われる部類に入ります。
・御本人様とは関係ありません。
・地雷は回れ右!
・拡散等、御本人様の目に付くような行動はお控えください。
・通報等もお控えください。
・口調や呼び方等、どうしても直して欲しい!という場合はコメントにて優しく教えてください(主はおとうふメンタルです)
凛杏(りあ)
CPは ぴよにき です
りうら
事態が呑み込めない。 夕飯を食べてから色々と用事を済ませて、寝る前にエゴサでもしようとスマホを開いたのだが…
りうら
動画投稿をしている方の垢が消えていた。慌てて日常垢を確認してみると、垢はあるのだが…
りうら
理解が追いつかない。他のメンバーにも同じことが起きているのだろうか?連絡しようと通話アプリを開く。
りうら
連絡先にメンバーの名前が無いのだ。スマホを持つ手が震える
りうら
1人、部屋でぽつりと呟く。
自分はいれいすのメンバーで、DiceNo.1で、大事な仲間が居て…
そんな、自分が当たり前だと思っていた事柄が、音を立てて崩れていくような気がした。
りうら
頭の中が真っ白になっていく。ショックで何も考えられなくなり、目の前は真っ暗になった。
???
体を優しく揺さぶる感覚と、大好きなあの声。ぼんやりとした頭がゆっくりと覚醒していく。
りうら
悠佑
うっすらと目を開くと、心配そうに覗き込んでいるあにきの顔が見えた。
…魘されてた…じゃあ、今のは…夢?
りうら
悠佑
りうら
ただの強がりだった。そうでもしないと泣いてしまいそうだったから。
悠佑
りうら
あにきは少し困ったような、それでも緩く微笑んだ妙な表情をしながら俺の頭を撫でて、こう言った。
悠佑
悠佑
りうら
優しい手付きに、そして言葉に、悪夢を見て強ばった体も心も溶かされるような気分になった。
悠佑
りうら
悠佑
りうら
悠佑
あにきは手をこちらに差し出した。
俺はその手を掴んで立ち上がりながら
りうら
と、呟いた。
凛杏(りあ)
凛杏(りあ)
凛杏(りあ)
凛杏(りあ)
凛杏(りあ)
一応まだメモ帳に書いてあるお話、今のところ4つくらいあるんで順番に書いてこうかなーって思ってます!
凛杏(りあ)
凛杏(りあ)
ここまで読んでくださりありがとうございましたー!






