ゆうか
初めまして
主だよーん
やっほー!
主だよーん
この子は、
ゆうか
名前:ゆうか
性別:女
年齢:高二
呪術師
小さな刃物を飛ばす
色々なものを動かせる
性別:女
年齢:高二
呪術師
小さな刃物を飛ばす
色々なものを動かせる
主だよーん
では、行ってらっしゃい
ゆうか
私はゆうか
ゆうか
呪術師
ゆうか
昔、いじめられていた
ゆうか
でも、悟のおかげで地獄から抜けれた
ゆうか
呼び捨てなのは、みんながそう呼んでいたから
ゆうか
いじめられてた時は、辛かった……
ゆうか
私は、思ったこと、リアクションなどを声、顔に出さない……いや、出せなくなった。
ゆうか
敬語で喋らなきゃ落ち着かなくなった
五条
ゆうか〜
ゆうか
はい
五条
護衛任務〜
ゆうか
分かりました
五条
え、驚かないの?
ゆうか
驚きましたけど、声に出てないだけです。
五条
そう、それで!高校の名前は、音駒高校!
ゆうか
了解です
五条
早速行こー!
ゆうか
はい
シュンッ
シュンッ
ゆうか
ストン
五条
ストッ
こーちょー
あ、あなたがたですか?
五条
そーだよー
ゆうか
はい
こーちょー
ありがとうございます
五条
護衛するのは?
ゆうか
男バレですよ、先生
五条
あー、おけ
五条
では!
五条
あ、その前に
五条
授業中にどこか行ったり。欠席することを許してもらうこと、それと!スマホ持ってきてもOKにして?
こーちょー
えぇ、大丈夫ですよ。
五条
じゃ!
シュンッ
シュンッ
五条
ふぅ
ゆうか
ストン
ゆうか
では、行ってきます
五条
ん、行ってらっしゃい
ゆうか
(平和だといいな)
スタスタスタ
ガラッ
黒尾
?
孤爪
(な、なんだ?)
ゆうか
今日からマネージャーをさせていただきます。ゆうかです。よろしくお願いします
黒尾
(地味な子だな)
孤爪
(おとなしいこかな……)
ゆうか
よろしくお願いします…黒尾さん
黒尾
おぉ!
ゆうか
孤爪さんもよろしくお願いします
孤爪
う、うん
黒尾
まず、スポドリお願い!
ゆうか
分かりました
スタスタスタ
黒尾
なぁ、研磨
孤爪
?
黒尾
おとなしくて、礼儀正しい子が来たな
孤爪
そうだね
黒尾
嬉しい?
孤爪
ちょっとは…めっちゃ明るい子じゃなければ……
黒尾
ふーん、俺は明るい方がいいけどなー
孤爪
そう……
一方その頃
ゆうか
シャカシャカシャカシャカシャカシャカ
ゆうか
これくらいでいいでしょうか……
ゆうか
皆さん待ってるだろうから、早くい来ましょう……
スタスタスタ
ゆうか
スポドリ出来ました
黒尾
お!ありがとう!
ゆうか
いえ、これが仕事ですので……
孤爪
ありがとう……
ゆうか
いえ、当然のことをしたまでです。
孤爪
(ちょっと可愛いかも……)
黒尾
じゃあ、練習再開!
練習が終わりました。 (早くないですよ?( ¨̮ )(圧))
黒尾
よし!今日は終わりだ!
孤爪
終わった……
ゆうか
皆さん、お疲れ様です。
黒尾
マネもおつかれ!
ゆうか
いえ、私は何もしてませんから
黒尾
みんな!帰るぞ!
全員
はい!
孤爪
ゆうか……家まで送ろうか?
ゆうか
いいんですか?
孤爪
コクッ
ゆうか
では、お言葉に甘えさせていただきます
ゆうか
あ、、でも、、
孤爪
?
ゆうか
少しお待ちください
孤爪
わかった!
プルプルプル(電話をかける)
ゆうか
あの、悟
五条
ん?どした?
ゆうか
帰る場所は……
五条
あー、誰かの家泊まりなっ★
ゆうか
え、泊まらせてくれるでしょうか
五条
大丈夫大丈夫!
五条
じゃ!
ゆうか
分かりました
主だよーん
ここまで!
ゆうか
誰の家に泊まればいいのでしょうか……
主だよーん
それは置いといて……
主だよーん
みんな、♡お願いね!
主だよーん
では、さようなら〜