放課後
璃空は、黒板を消しているけど…身長が小さくて1番上まで消せない
璃空
はぁ…
孤爪研磨
ん、届かないの可愛いね。
研磨くんが代わりに消してくれた
璃空
研磨くん、ありがと
孤爪研磨
どういたしまして
孤爪研磨
璃空は、俺の事どう思ってる?
璃空
急だね
孤爪研磨
いいから、答えて
璃空
優しくて、頼りになる彼氏だよ?
孤爪研磨
そう
璃空
研磨くん?
孤爪研磨
今顔見ちゃダメ
璃空
うん、わかった
璃空
じゃ、研磨くんは私の事どう思ってる?
孤爪研磨
自慢の彼女だよ
璃空
嬉しいよ、ありがとう
孤爪研磨
ねぇ、璃空こっち向いて
璃空
ん?
璃空が振り向いたのと同時にハグされた
璃空
研磨くん、本当にどした?まだ、嫉妬してるの?
孤爪研磨
もう嫉妬はしてないけど?なんか抱きしめたくなった
璃空
可愛い
孤爪研磨
璃空、リエーフに見せた笑顔俺にも見せて
璃空
分かったニコ
孤爪研磨
可愛い、ありがとう
璃空
こんなのでいいの?
孤爪研磨
俺はそっちの方が嬉しい
璃空
嬉しいなら、良かったよ
孤爪研磨
ねぇ、璃空
璃空
ん〜?何?
孤爪研磨
キス、しちゃダメ、?
璃空
いいけど、出来るの?
孤爪研磨
ん
研磨くんは、璃空にキスをした
孤爪研磨
璃空、行こう
璃空
そうゆう所ズルいよね






