テヒョン
んんっ…ちゅ、ぁ、んあっ…
グク
っ…はぁ、テヒョンア…
するとグクはテヒョンの服の中に手を入れ、
胸の突起をキュっと摘まんだ。
テヒョン
ああっ!!…、んん…やぁ、
グク
服、脱ごっか
グクはテヒョンの服を剥ぎ取ると、自分も脱ぎ、
テヒョンの胸の突起を舐めた。
テヒョン
んやぁ…、んあっ…だめぇ……
グク
ダメじゃないでしょ?
グク
もっと触ってほしいくせに…
ガバっ
テヒョン
ああっ、!
テヒョンのズボンを勢いよく下げたグクはこう言った。
グク
びちょびちょじゃないですかㅎ
グク
気持ち良かったの?
テヒョン
うぅっ…、ウルッ
グク
ふふ、涙目でもかわいいね、テヒョンア。
ヌプッ
グクはテヒョンの中に指を入れた。
グチュグチュ
テヒョン
んやっ…あんぅ…
グク
ほら、テヒョンアのえっちな汁がいっぱいでてくるよ?ㅎㅎ
テヒョン
い、いわないでぇ……
グク
ごめん、もう俺我慢できないわ。
テヒョン
んぇ……?
ズチュ、、、
テヒョンの中に勢いよく入れたグク。
テヒョン
んやぁ…、はぅ、、!んあっ…
グク
テヒョンアの中、きもちっ…
ズチュズチュ
テヒョン
いやぁんっ、!ビクッ、ああ…、んんっ…
グク
テヒョンアっ…、愛してるっ…よ、、
テヒョン
んあっ…、ぼくもぉ、、あいしてりゅ…、
グク
もう…、イくッ、ビュルルルルル
テヒョン
あぁ…、!ビュル
グク
テヒョンアっ…
テヒョン
な…なあに…?
ちゅ、じゅるっ、、
テヒョン
んあっ…んんっ…ちゅ、
グク
っ…テヒョンア…ちゅ、
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行為後、テヒョンはグクが一人でヤっている声を聞いてしまったことを
本人に言った。
テヒョン
ねえ、ジョングガ、、?
テヒョン
この前、一人で、、、その…、
テヒョン
ヤったの…、?
グク
…、
テヒョン
ねぇ、なんか言ってよぉ…
グク
ヤってましたよ?テヒョンアをおかずにして。
グク
それが何か?
テヒョン
ちょ、ちょっときになっちゃってぇ……
グク
ふーん。
するとグクはテヒョンに近づき、
グク
だって寂しかったんだもん。
グク
しかたないじゃん。
と、テヒョンの耳元で囁き、
ちゅ、とテヒョンの耳にキスを落とした。
fin.
主
ここまで読んでくれてこまうぉ!
主
よろぶん、さらんへ…♡







