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なんでそんなに優しいんだよ ...

もっと怒れよッ !!

軽蔑して 、

顔も見たくないって 、

罵れよッ !!

美月

でも悟は 、

美月

それが怖くて隠してたんでしょ

ッッ 、

その通り 。

きっと僕は 、

怖かったんだ 。

俺は 、

君を守るために近ずいたんだ 。

" 最強 " として

当たり前の事 。

でも君は 、

美月

ねぇ 、ちょっと遅い!

ごめんって ~

美月

いま11時なんだけど!

美月

ご飯冷めたじゃん!

( 任務が ... とは言えないな )

ちょっと道混んでたんだよー ...

あと上司から色々 ...

( これは本当 )

美月

心配したんだからね!

... うん 笑

ま 、大丈夫だよ ~

僕 最強だから 笑

美月

またそれー?

美月

悟だって怖いものくらいあるくせに笑

美月

最強はこの私ですー !!

... 笑

君は1度も

俺を 、

" 最強 " として見た事は無かった 。

ご飯まだある?

美月

温め直して来るね ~

そんな君が

大好きだったんだ 。

だから 、

話すのが怖かった 。

きっと離れてしまうと

思っていたから 。

君を失いたくなくて

ずっと隠してた 。

怖いもの ... あるよ 。

そりゃあ 、ある

完璧じゃないから 。

美月

うん

俺は 、

「 最強じゃない 。」

美月

だから 、

美月

最初から言ってんじゃん 笑

その瞬間 。

五条 悟 は

" 最強 " という壁から

抜け出したのである 。

... さぁ

戦い 、

始めようか 。

夏油

... 後悔するのは君たちだぞ 。

さぁ?

どうだろうな 笑

最強じゃなくたって 、

俺には強い仲間が居る 。

🩷 × 2300

あの日の君とまた 。

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コメント

6

ユーザー
ユーザー

めっちゃハート押しときました!続き楽しみにしてます!!🤍

ユーザー

またいいね五十回タップ確定案件が増えちまっだぜ・ ・ ・ !

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