TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ぴくと

どうも!

ぴくと

ぴくとです!

ぴくと

♥200!?

ぴくと

まじでありがとうございます!

ぴくと

コメントもフォローもありがとう!

ぴくと

これからも頑張って行くので
お願いします!

ぴくと

START!

ぴくと

…ストン

生徒A

____www

生徒B

__www

ぴくと

(友達作るの…はやぁ…)

ぴくと

(前世でも一人ぼっちだったし…)

ぴくと

(しかもよりによって)

ぴくと

(一番前の列の一番右の席!)

ぴくと

(オワタ…)

ぴくと

…(周りの人たちうるさいから
イヤホンつけよ…)

ぴくと

(そして…ねる!)

ぴくと

(おやすみ〜)

ガラッ

????

おっはよ〜

生徒A

お!おはよ〜

生徒B

おっはよ〜

????

俺の席どこ?

生徒A

あそこだよ

????

あそこってどこ?

生徒B

寝てる人の隣

????

なんで寝てるんだよ…

生徒A

まぁ…起こしたれよ

????

はぁ…

????

起きろー!(ユサユサユサユサ

ぴくと

…ん?

????

あっ起きた

ぴくと

えっと誰ですか?

????

お礼の言葉はないのか?

ぴくと

あ…えっと

ぴくと

ありがとうございます?

????

別に敬語じゃなくていいんだけど

ぴくと

わかった?

ぴくと

てか誰なんですか?

????

俺はな…

らっだぁ

らっだぁだよ

らっだぁ

よろしく

ぴくと

僕はぴくとです

ぴくと

よろしく!

ぴくと

(らっだぁだ!やった!)

キーコーンカーコーン(?)

ぴくと

あっチャイムなった

らっだぁ

座るか

らっだぁ

あっちなみに

らっだぁ

俺、ぴくとの隣な

ぴくと

あっそうだったんだ

らっだぁ

そうそう

ガラガラ

赤髪のとも(先生)

おはよ〜

赤髪のとも(先生)

今から授業始めるぞ〜

は〜い

赤髪のとも(先生)

まず、皆さん、入学おめでとうございます

赤髪のとも(先生)

これからも頑張って行きましょう!

赤髪のとも(先生)

一時間目は自己紹介をしてもらうよ

赤髪のとも(先生)

まずは僕から!

赤髪のとも(先生)

名前は赤髪のとも

赤髪のとも(先生)

んー呼び方はなんでもいいよ

赤髪のとも(先生)

よろしくね

赤髪のとも(先生)

好きなことはゲーム!

赤髪のとも(先生)

じゃあ…一番右から順番に

赤髪のとも(先生)

名前、好きなこととかを言ってね

ぴくと

は、はい

ぴくと

えっと…名前は[ぴくと はうす]です

ぴくと

呼ぶときは[ぴくと]で読んでくれたら
嬉しいです

ぴくと

好きなことはゲームです

ぴくと

よくマインクラフトをしています

ぴくと

よろしくお願いします(ペコッ

赤髪のとも(先生)

自己紹介ありがとう

赤髪のとも(先生)

じゃあ、ぴくとの隣から順番に

らっだぁ

名前は[猿山 らっだぁ]です

らっだぁ

ぴくとと同じく

らっだぁ

よくマインクラフトをしています

らっだぁ

よろしくお願いします(ペコッ

赤髪のとも(先生)

自己紹介ありがとう

赤髪のとも(先生)

では、次は____

キーコーンカーコーン

赤髪のとも(先生)

よし!これで終わりだね

赤髪のとも(先生)

ありがとうございました!

ありがとうございました!!

赤髪のとも(先生)

次は体育館に集合だからね

は〜い

ぴくと

校長先生の話が長い気がする…

らっだぁ

同じく…

らっだぁ

…じゃあ体育館行くか…

ぴくと

そうだね…

校長先生

えーでは、

校長先生

皆さん入学おめでとうございます

校長先生

校長先生も先生たちも
とても喜んでると思います

校長先生

これからも頑張ってください

校長先生

以上で終わります

(1分)

ぴくと

えっ早くね?(小声)

らっだぁ

おれもびっくりしたよ(小声)

司会

えー次に生徒会から連絡です

ぴくと

(生徒会入りたくないなぁ)

グルッペン

どうも!

グルッペン

生徒会から連絡だ!

ぴくと

(まさかの我々だ)

グルッペン

この学園の生徒の中から

グルッペン

強いやつを見つけたら

グルッペン

生徒会に入ってもらおうと思う

ぴくと

(えっ?詰んだ)

ぴくと

(マジでオワタ…)

グルッペン

なのでよろしくなんだゾ!

司会

ではこれで終了とします

司会

解散!

赤髪のとも(先生)

じゃあ3時間目は

赤髪のとも(先生)

魔法の確認をするよ

赤髪のとも(先生)

じゃあ後ろから順番に

ぴくと

(えっ、あ、前からじゃないんだ)

赤髪のとも(先生)

次らっだぁね

らっだぁ

はい!

ぴくと

(大体見てわかった)

ぴくと

(大体は魔法は1個か2個…)

ぴくと

(魔力量は300以上1000以下が普通だね)

赤髪のとも(先生)

じゃあこの水晶に手を当ててね?

らっだぁ

はい!

ぴくと

(らっだぁ…)

ぴくと

(めっちゃワクワクしてる…)

スッ…

ピコンッ

名前 猿山 らっだぁ 年齢 15 好きなこと ゲーム 魔法 水、氷、炎 魔力量 30000

赤髪のとも(先生)

!?魔法が3つ!?

赤髪のとも(先生)

しかも魔力量30000!?

らっだぁ

ゑ?

赤髪のとも(先生)

これ絶対に生徒会に選ばれるよ!

らっだぁ

エッア…アハハハハハ

ぴくと

(めっちゃカタコトやけど…)

ぴくと

(らっだぁも入りたくなかったんだな…)

赤髪のとも(先生)

最後にぴくと!

ぴくと

はい!

ぴくと

(どうしよどうしよどうしよ)

ぴくと

(めっちゃ混乱中)

ガラッ

ぴくと

ん?

赤髪のとも(先生)

あー風で扉が開いただけだよ

ぴくと

あっなるほど

スッ…

…………

ぴくと

なんか間が長い…

ピコンッ

名前 ぴくと はうす 年齢16(?) 好きなこと ゲーム 魔法 全部 魔力量 100000000(1億)

赤髪のとも(先生)

…ゑ?????????

赤髪のとも(先生)

…………………生徒会に連絡しなければ!?

ぴくと

!?あっ待って!?

ぴくと

(言ったら僕が生徒会になるの
確定になるじゃん!?)

ぴくと

(魔法 時間停止)

ピタッ

ぴくと

(ふぅ…)

ぴくと

あっぶね…

ぴくと

えっと…

ぴくと

このクラスの皆に洗脳魔法を…

ぴくと

魔法 記憶

ぴくと

この出来事を抜いて…

ぴくと

よし、これで行けると

ぴくと

(魔法 時間停止 解除)

赤髪のとも(先生)

ん?あれ?僕は…?

ぴくと

?僕の魔法、風でしたよ?

赤髪のとも(先生)

えっ?あ、あぁ

赤髪のとも(先生)

そうだね

赤髪のとも(先生)

ぴくとの魔法は風っと

赤髪のとも(先生)

魔力量は覚えてる?

ぴくと

300でした

赤髪のとも(先生)

おっけいじゃあ戻っていいよ

ぴくと

はい

らっだぁ

いいなー生徒会に入らなくて

ぴくと

アハハハ…

????

これは生徒会に知らせないと…(ボソッ

ぴくと

ん?

????

ヤベッ(ボソッ

シュンッ

ぴくと

なんかいたような…?

らっだぁ

気のせいじゃない?

ぴくと

まぁいっか

ぴくと

終了!

ぴくと

ぴくと

コメント

ぴくと

フォロー

ぴくと

お願いします!

ぴくと

ばいぴく!

転生してしまった僕は__

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

523

コメント

2

ユーザー

ともさんの担任似合いすぎる

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚