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コメント
1件
わわっ!あぷさんの初投稿作品、読ませていただいたよ〜🌸 レミリア様のツンデレ具合と、さとりの心読みでぜんぶお見通しな甘い意地悪さのバランスが最高すぎた…! 銀髪美少年吸血鬼×紫髪クール甘やかしってだけで尊いのに、高飛車なレミリア様がどんどん素直になっていく過程がエモすぎて胸がきゅんきゅんしたよ😭💕 初めての投稿とは思えないほど丁寧で、逆調教の焦らしがまた熱かった…!続きもぜったい読みたいです!🦄💫
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美玉びーず_@1周年だぁぁあ!
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
キャラクター紹介
レミリア
さとり
あぷ
あぷ
重厚な赤い絨毯が敷かれた客間。大きな窓から差し込む夕陽が、部屋を妖しく染め上げている。レミリアはソファに深く腰を下ろし、足を優雅に組んでいたが、その表情はいつもより少し硬かった。
レミリア
レミリア
さとり
さとり
レミリア
さとりの紫色の瞳が、穏やかでありながら鋭くレミリアを捉える。心を読む能力が、容赦なく彼の内面を暴いていく。
さとり
レミリア
レミリアの白い頰が、じわじわと赤く染まっていく。下腹部が熱を持ち始め、銀髪の下で細い身体が微かに緊張していた。ズボンの内側で、自分の男性器がゆっくりと反応し始めているのが、自分でもはっきり分かった。
さとり
さとり
レミリア
レミリアは太ももをきつく閉じたが、すでに勃起し始めた自身の熱が、布地越しに感じられて恥ずかしさが募る。
さとり
シーン2:客間
さとり
さとり
さとりはソファに座るレミリアの隣に腰を下ろし、細い指で彼の銀髪を優しく梳いた。レミリアの呼吸が徐々に乱れていく。
レミリア
さとりの指が胸元をなぞると、レミリアの下半身が熱く疼いた。ズボンの中で男性器が完全に勃起し、先端から我慢汁がとろりと溢れ出して、布地を湿らせ始めている。びくっ、びくっと小さく脈打つ感覚が、レミリアをさらに追い詰めた。
さとり
さとり
レミリア
さとり
さとり
レミリア
レミリア
レミリアは恥ずかしさで耳まで真っ赤にしながらも、さとりについて寝室へと向かった。歩くたびに、硬くなった男性器が布地に擦れて、甘い刺激が走る。
天蓋付きの大きなベッドが置かれた主寝室。赤い照明が室内を艶やかに照らし、甘く重い空気が漂っている。さとりはレミリアを優しく、しかし確実にベッドに押し倒した。
さとり
さとりはレミリアのシャツのボタンを一つずつ丁寧に外していく。露わになった白く滑らかな胸と、淡いピンク色の乳首が空気に触れて小さく震えた。
さとり
ちゅっ……れろっ……じゅるる……ちゅうっ
レミリア
さとりの熱い舌が首筋をゆっくりと舐め上げ、時折吸い付いては赤い痕を残していく。レミリアの細い身体がびくびくと跳ねるたび、さとり自身のズボンの中で男性器が痛いほど硬く勃起していた。先端からとろとろと我慢汁が溢れ、下着の内側をじわじわと濡らしていく。
レミリアの甘い喘ぎを聞くたび、さとりの肉棒がびくんっ、びくんっと大きく脈打ち、下着の中がさらに熱い先走りでべっとりと濡れていく。自分でも抑えきれない興奮に、息が少し荒くなっていた。
さとり
さとり
レミリア
さとりの唇が片方の乳首を吸い上げ、舌で転がしながらもう片方を指で優しく摘まむ。レミリアの腰が自然と浮き上がり、ズボンの中で完全に勃起した男性器が激しくびくびくと震えていた。
さとり
さとりは自分の股間に視線を落とす。ズボンの上からでもはっきり分かるほど大きく膨らみ、先端部分が我慢汁で湿っているのが見て取れた。
レミリア
さとり
さとりはレミリアの手を取り、自分の熱く硬くなった股間に導いた。布越しに握らせる。
さとり
レミリア
レミリアの細い指が布の上からさとりの肉棒をぎゅっと握ると、さとりは小さく息を漏らした。びくんっ、と大きく跳ね、再び大量の我慢汁が溢れ出す。
さとり
さとりは再びレミリアの身体に覆い被さり、首筋から胸、腹部へと舌を這わせていく。時折、レミリアの勃起した男性器を布越しに手のひらで優しく擦りながら。
さとり
れろっ……じゅるる……ちゅぱっ
レミリア
さとりはレミリアのズボンの上から男性器に吸い付き、布ごと熱く湿った先端を舌で刺激する。レミリアが身をよじって喘ぐたび、さとりの下着の中はさらに熱く濡れ、肉棒が我慢できずに脈打った。
さとり
さとりはようやくレミリアのズボンと下着をゆっくりと引き下ろした。完全に勃起し、先端から糸を引くほど我慢汁を垂らしたレミリアの男性器が、ぴょんと飛び出す。
さとり
さとりは自分の衣服も全て脱ぎ捨て、細くしなやかな裸身を晒した。すでに限界まで勃起した自身の男性器は、先端から透明な液を糸状に垂らしながら、激しく脈打っていた。
さとり
さとりはレミリアの脚を優しく持ち上げ、窄まった秘所に熱い先端を押し当てた。まだ完全に挿入はせず、ぬるぬると擦りつけるように焦らす。
ぬるっ……くちゅ……ぬぷっ……
レミリア
さとり
さとりの紫色の瞳が妖しく輝き、レミリアの心を読みながら、甘く残酷な愛撫を続けていく。
さとりはレミリアの脚を優しく、しかし強引に広げ、正常位で熱く勃起した自身を窄まった入り口に押し当てた。紫色の瞳が妖しく細められ、心の奥底まで読み取っている。
さとり
ぬぷっ……ずちゅっ……ぬぅ……っ
レミリア
きつい腸壁がさとりの太い肉棒を締め付け、熱い粘膜が絡みつくように蠢く。レミリアの細い腰がびくんと跳ね、銀髪がシーツに乱れて広がった。完全に挿入された瞬間、前立腺をぐっと押される感覚に、視界が白く染まる。
さとり
ずんっ、ずんっ、ぱんっ……ぐちゅぐちゅっ!
レミリア
正常位で腰を打ち付けられるたび、深い場所を抉られるような快感がレミリアを襲う。さとりの動きは優しく見えて容赦なく、最も敏感な前立腺を的確に擦り上げる。
さとり
レミリア
レミリアの男性器は完全に勃起したまま、腹に張り付くほど反り返り、先端から我慢汁を垂れ流している。さとりはそれを細い指でゆっくり扱きながら、腰の動きを激しくした。
さとり
さとりは突然動きを止め、奥深くで肉棒を脈打たせながら微動だにしなくなる。レミリアの内部が物欲しそうに蠢き、締め付ける。
レミリア
さとり
さとりは意地悪く微笑みながら、レミリアの乳首を摘まみ、軽く捻る。内部で肉棒がびくびくと跳ね、レミリアの前立腺を刺激し続ける。
レミリア
さとり
レミリア
その言葉を聞いた瞬間、さとりは獰猛に腰を振り始めた。正常位からさらに脚を抱え込み、深く、重いピストンを叩き込む。
ぱんっ! ぱんっ! ずんっ! ぐちゅぐちゅぐちゅっ!
レミリア
さとり
さとりはレミリアの男性器の根元をきつく握り、射精を阻害しながら激しく突き上げる。心を読む言葉責めが容赦なく続く。
さとり
体位を対面座位へ変更。さとりはレミリアを抱き上げ、自分の上に跨がせる形で深く結合させた。
さとり
レミリア
レミリアが自ら腰を振り始めると、さとりは下から強く突き上げながら、レミリアの勃起した男性器を素早く扱き始めた。心読みで最も感じるリズムを完璧に再現する。
さとり
レミリア
さとり
さとりはレミリアの腰を掴み、激しく上下に揺さぶりながら自身も限界を迎える。ぐちゅぐちゅという淫らな水音と、二人の喘ぎが部屋に響き渡る。
レミリア
さとり
びゅるるるっ!! どぴゅっ! びゅっびゅっ! どぴゅるるっ!
さとりの熱い精液がレミリアの奥深くに大量に噴き出すと同時に、レミリアの男性器も激しく脈打ち、白濁を勢いよく飛び散らせた。挿入されたままの状態で前立腺を突かれ続けながらの射精に、レミリアの全身が激しく痙攣する。
レミリア
レミリアの腹部が微かに膨らむほど大量の中出しを受けながら、彼自身も何度も脈打って精液を撒き散らす。さとりの精液の熱さと圧力で、前立腺がさらに刺激され、乾いた射精のような余韻の痙攣が続く。
さとり
結合部から白濁がぐぽっ……と逆流し、二人の結合部とシーツを汚す。さとりはまだ射精を続けながら、レミリアの唇を奪い、舌を深く絡めた。
じゅるるっ……れろれろっ……ちゅぱっ
レミリア
二度目の波が来て、レミリアはさとりの上で再び小さく射精した。内部を満たす熱い精液の感触に、頭の中が真っ白になる。
さとり
さとりは微笑みながら、再び腰をゆっくりと動かし始める。精液でぬるぬるになった内部を、音を立てながら掻き回す。
ぐちゅっ……ずちゅっ……ぬぽっ……
レミリア
さとりの逆調教は、朝方近くまで続き、レミリアは何度も心を読まれながら、挿入されたまま何度も射精させられた。
窓から柔らかな朝の光が差し込み始め、天蓋付きのベッドを淡く照らしている。乱れたシーツの上では、二人がまだ深く繋がったまま、息を整えていた。レミリアの白い肌は汗と精液で濡れ、腹部には微かに膨らんだ中出しの名残が残っている。
さとり
さとりは優しい声で囁きながら、まだレミリアの中にいる自身のものをゆっくりと引き抜いた。ぐぽっ……と白濁が溢れ出し、レミリアの窄まりからとろとろと零れ落ちる。
レミリア
レミリアは恥ずかしそうに眉を寄せながらも、素直にさとりの胸にしがみついた。いつも高飛車な態度はどこへやら、瞳は潤み、身体はまだ余韻で小さく震えている。
さとり
さとりはレミリアの銀髪を優しく撫で、汗で張り付いた前髪を丁寧にどかす。そして指で零れた自分の精液を優しく掬い、レミリアの腹や太ももを拭うように撫でた。
レミリア
レミリアは耳まで真っ赤にしながら、さとりの首に腕を回して顔を埋めた。細い身体をすり寄せ、甘えるように胸板に頰を擦りつける。
さとり
レミリア
さとりは微笑みながらレミリアを抱き寄せ、背中を優しく撫で続ける。時折、首筋や耳に優しいキスを落とす。
ちゅっ……ちゅっ……
レミリア
さとり
二人はシーツの中で絡み合い、朝の光の中で静かに余韻を味わっていた。レミリアは珍しく抵抗をやめ、さとりの胸にぴったりと寄り添っている。
レミリア
さとり
レミリア
小さな声で素直に呟くレミリア。紫色の瞳が優しく細められ、さとりの唇を軽く塞ぐ。
さとり
レミリア
照れ隠しに少し高飛車な言葉を返すが、その指はさとりの背中にぎゅっと絡みついたまま離れない。甘えた仕草が、はっきりと彼の本音を物語っていた。
さとり
さとりはレミリアの額に優しいキスを落とし、二人で朝陽を浴びながら静かに抱き合った。
紅い瞳に映るのは、秘密の夜の甘い記憶と、これからも続くであろう特別な関係だった
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ