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弍弧

(魂を飛ばした時、
ここら辺で“なにか“が
邪魔をしていた。)

弍弧

(ここら辺を探せば、
華太くんがいるかも…!)

??

んん?
何しとるんや?

弍弧

あ……(その声は…!)

弍弧

お兄ちゃん!

買い物かいな?

弍弧

ううん。
かくかくしかじか…

弍弧

って言うことがあって。

なるほどなぁ。
分かった、
お兄ちゃんに任せなさい。

弍弧、お前にも
着いてきてもらう。

その姿だと奴らに
気づかれてしまうから、
いつもの姿に戻りな。

華太

はぁ…はぁ…

??

もうボロボロかいな。

??

もうちょっと
楽しませてくれよ。

華太

(クソ…あいつは素手で…
俺は拳銃を持っているのに…!)

華太

(しかも…もう弾は
なくなっちまった。)

華太

(ドスでやるしかないのか…!)

華太

(相手は俺が銃を
撃っても避けてた…
ドスも簡単に
避けられてしまうのでは…)

??

あれれ?
もう降参?

??

ほら、もっと来いよ。

華太

お前…何者だ?

??

さぁ?

華太

クソ……おらぁ!!!
(ドスで切りかかる)

??

(貰ったァ!)
(爪が一瞬で伸び、
華太の顔を目掛けて、
刺そうとする)

華太

?!?!?!

??

(さぁ、このままだと、
君の顔が私の爪で穴だらけだよ♡)

??

(このまま顔面ぶっ刺してやる!)

しかし、??の手が、何者かによって、 蹴られてしまう。

??

ッッッ!!!誰だ?!

華太

あ…
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