○○
私は○○
○○
私には自慢の彼氏がいる
○○
それはユンギ
○○
ユンギは塩対応だけど
そういう所が私は好き
そういう所が私は好き
○○
ユンギはすぐ嫉妬する
タイプだ
タイプだ
○○
私は今日忘年会がある
○○
ユンギに伝えないと!
○○
ユンギー!
ユンギ
なんだ
○○
(言いにくいなぁ)
ユンギ
早く言え
○○
ァァ、今日忘年会があるんだ
ユンギ
ふーん
ユンギは睨みつけたような 顔をして言った
ユンギ
行ってら
○○
う、うん!
ユンギ
まぁわかってると思うけど
他の男と話したら許さねえから
他の男と話したら許さねえから
○○
そんなの分かってるよ!
ユンギ
分かってるなら話すなよ?
○○
う、うん
そして○○は忘年会に行った
○○
あ、やっほー!
○○は友達と待ち合わせ場所に行った
そこには女友達2人と男友達が4人もいた
○○
ど、どうしよぅボソ
友達
ん?○○なんか言った?
○○
ううんなんにも言ってないよ!
○○は男友達が来ていることにびっくりした○○は男友達が来ると知らなかった
○○
さ、さぁ忘年会に行っくよー!
○○は焦った顔で言った
○○が今日男友達と喋らないようにユンギは後ろから着いて行ったのだ
○○はユンギが来ると知らずに男友達といっぱい話した
そして忘年会が終わった
みんな
バイバイ〜!
そして○○は家に帰った
○○
ただいま〜
誰の返事もなかった
○○
ユンギー!
私は部屋に入った
部屋に入った瞬間
ユンギ
ドンッ
○○
え、
○○が部屋に入った瞬間○○は押された○○はびっくりして思わず声が出た
ユンギ
おい、俺以外の男と喋んなって言っただろ
○○
話してないけど、
ユンギ
嘘をついても無駄だ
そう言ってユンギは○○の唇に深いキスをした
○○
ん///何すんの///
ユンギ
何すんのっておしおきに決まってんじゃん
そしてユンギはさっきより激しくなった
ユンギ
ハァハァ
○○
ハァハァ
ユンギ
入れるぞ
○○
う、うん///
そしてユンギは自分のものを○○の中に入れた
○○
あ、///
ユンギ
激しくしてもいい?///
○○
うん///
そしてユンギの腰振りは段々と早くなっていく パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
○○
あ、イク///
ユンギ
俺も///
ふたりはイッタ
○○
気持ちよかったね///
ユンギ
また他の男と話したらこうなるから覚悟しとけ
終わり






