るな
タッタッタッ
ヒロ
お嬢様!どうかされましたか?
るな
バッ!
ヒロ
わっ
(*>ω<)ω<*)ぎゅ〜♡
ヒロ
お、おじょうさま?!
るな
どぬく様から、しょうたいじょうがとどいたの!
るな
またみんなに会えるわ!
ヒロ
そんなに嬉しいのですか?まったく、まだまだ子供ですね。
るな
あら!もう立派なレディよ!
るな
それでダンスのレッスンをして欲しいの!
ヒロ
ぼくがですか?
るな
えぇ!
ヒロ
はぁ、わかりましたよ
ヒロ
次は右足を後にステップをふむのです。
るな
うぅ
2時間後
ヒロ
一旦休憩しましょうか、
るな
うん
ヒロ
こんなんじゃダンスを頼まれても相手が大変ですね
ヒロ
僕でないと相手になりませんからね
るな
ならば、
るな
ヒロが相手になってください!
ヒロ
ですが、僕は執事で、
るな
私はヒロがいいの!!
ヒロ
ッ!!//////
ヒロ
すっ(手を取り膝まづく)
ヒロ
貴方には負けました
ヒロ
私で良ければお相手願います(るなの手にKissする)






