TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

陽香

どうも皆さんこんにちは

陽香

陽香です

陽香

実況者達のリアル鬼ごっこ

陽香

やっていきたいと思います!

陽香

出演者はこの方々!

トントン

○○の主役は我々だ!のトントンです

鬱先生

僕だよー鬱だよー

ゾム

チッス!ゾムでーす!

Nakamu

ワイテルズのNakamuです

brooook

brooookでーす

ぺいんと

日常組のぺいんとでございます!

死神

死神でございまーす

らっだぁ

どうもー

らっだぁ

らっ・だぁ・です☆

緑君

緑君ダヨ

ぴくと

こんにちは、ぴくとです

陽香

10名の方々となります!

陽香

リアル鬼ごっこのルール等は本編の中で説明します!

陽香

それでは

全員

どうぞ!

トントン視点

トントン

…ん、どこや…ここ…

気が付くと俺は見知らぬ所にいた

そして周りを見渡すと

メンバーや他の実況者さん達が横たわっていた

どうやら眠っているらしい

トントン

おーい、大先生ーゾムー

トントン

起きろー

大先生とゾムの体をさする

鬱先生

んぁ…トンち…?

ゾム

あれ?ここどこや?

トントン

それがな、俺にも分からんねん

トントン

とりあえず全員起こしたいから手伝ってくれるか?

鬱先生

分かったわ

ゾム

任せとき

3人で他の人達を起こす

Nakamu

え?鬱先生?

brooook

ここどこ…?

ぺいんと

なんで俺こんなとこにいんの?

死神

あ、ぺいんとさん。おはようございます

らっだぁ

ええ…なんでこんなに人がいんの?

緑君

ココドコ?

ぴくと

なんで僕らここに…?

トントン

それは俺らにも分かんないです

しばらく全員で「うーん」と唸っているとどこからか放送が聞こえてきた

アナウンス

皆様、お目覚めでしょうか

ぺいんと

だれ!?

アナウンス

私らここの案内人です

アナウンス

皆様にはこれから鬼ごっこをしてもらいます

ぴくと

鬼ごっこ…?

アナウンス

はい

アナウンス

まず、この中には2人の鬼と1人の共犯者がいます。他の方々は村人です

brooook

鬼…!?

アナウンス

鬼陣営は村人陣営を倒せば勝ち、村人陣営は鬼陣営を倒せば勝ちとなります

ゾム

いつも俺らがやってる鬼ごっこと一緒やん

アナウンス

はい、しかし

アナウンス

この鬼ごっこでやられた人には死んでもらいます

死神

つまり、鬼とかに殺されたら死ぬってことですか…!?

アナウンス

はい。そして鬼は斧を、共犯者は爆弾を持っています

アナウンス

村人は鬼ごっこの会場のどこかに隠されている暗号を全て解けば弓矢が手に入ります

アナウンス

鬼ごっこの会場には暗号が5つあります

アナウンス

それでは役職を配りますので各自の部屋にお入りください

アナウンスと同時に10個の部屋が出てきた

部屋の入り口の上には各々の名前が書いていた

Nakamu

とりあえずアナウンスに従いましょうか

トントン

そうですね…

俺達は自分の名前が書かれた部屋に入っていった

アナウンス

それでは役職を配ります

部屋の奥のモニターに役職が表示された

トントン

██か…

トントン

じゃあ、██側やな…

アナウンス

全員確認しましたら外に出てください

全員が外に出ると部屋は全て消えた

アナウンス

それでは鬼ごっこを始めさせてもらいます

アナウンス

ちなみに

アナウンス

制限時間は7日間です

鬱先生

な、7日間…!?

緑君

タッタ7日間シカナイノ?

アナウンス

7日間で勝敗が決まらなければ

アナウンス

全員死んでもらいます

らっだぁ

っ…!

アナウンス

それでは鬼ごっこ

アナウンス

スタートです

陽香

ここまで読んでくれてありがとうございます!

陽香

この鬼ごっこは我々だ!の鬼ごっこを元にしているものなので

陽香

ルールは少し似ていますがそこはご了承ください

陽香

次回から鬼ごっこが始まります!

陽香

誰が鬼なんでしょうねー?

陽香

次回も良かったら見てくださいね

陽香

それでは

陽香

ばいばーい

実況者達のリアル鬼ごっこ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

146

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚