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明太マヨ
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あめ。
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コメント
1件
読み終えました……。 いや、すごかったです。エロだけじゃなくて、大先生の「女のショピじゃなくて、男のショピと出会って惚れた」って言葉がすごく刺さりました。 身体が変わっても中身は変わらないし、でも身体の変化によって生まれる欲望とか不安とか、全部がちゃんと書かれていて…。 最後、tnさんが「愛されてるねぇ」って言うシーン、じんわりしました。 さきさんの書く男同士の執着と情緒、めちゃくちゃ好きです。 おまけのクンニ拒否からの潮吹きも、最高に可愛かったです…🤍
utshp 後天性女体化🔞 ネタ出し程度のため雰囲気で読んでください
朝、shpが目を覚ますと明らかな異変に気付く
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ドタバタと鏡の前へ走り改めて確認する。
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今日は大先生とデートの予定だった。 最近ゆっくり出来てなかったからまあホテルでしっぽりしましょかって。 え、俺これでヤるん?
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そもそも今日の約束だって楽しみにしとったみたいやったしな。
予定擦り合わせて昼間っからホテル行かんか誘ったときのshp、めっちゃ艶っぽかったもんなぁ。
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なんやかんやで待ち合わせの駅前に来てみたが、よく考えると俺はshpを見つけれるんやろか。
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いつも通りのテンションで話しかけてきたshpは確かにいつもと違った。 身長は一回りほど小さく髪はセミロングに伸び声も少し高い。 いつものオーバーサイズのパーカーだから分かりにくいが多分華奢にもなっている。
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鳩が豆鉄砲食らったような顔をするshp。 なんで驚いてるんや。お前が虫にでもならん限り俺はいけるで。
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もう何回も行ってる筈なのにどことなくぎこちなくなる。 いや待てよ、今shp女なんか。
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あーだこーだ言うshpの手を強めに握る。 有無を言わせない、そんな力を込めればshpはスンと大人しくなった。 握った手はいつもと同じサラサラで細っこい。 でもいつもより細くて少し力を入れただけで折れそうで怖かった。
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ホテル
早々にチェックインを済ませ部屋に向かう。 最近は無人のフロントも増えてきて有難い。 なんなら今日はどこからどうみても男女のカップルなので気が楽だ。 男同士のラブホは男ソロより怪訝な顔をされやすい。 どこかでshpがその視線に傷ついてやしないかと考えてはいたためいつも人目をかなり気にしていた。
部屋に着きカードキーでドアを開く。 中はキングサイズのふかふかベッドが真ん中に鎮座している一般的な部屋。 ベッドサイドにはソファとローテーブルがあり壁には大きめのテレビもある。 ベッドのサイズを除けばビジホとさして変わらない。 俺は一旦ソファに腰を下ろし備え付けのメニュー表などを見る。
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なんとなくshpがshpであることは理解出来ているのに身体が女だから当然のようにそう考えていた。 普段男なのに腸内洗浄までして受け入れてくれているshpの負担が少し減るのが嬉しいと思っていたがよく考えたらshpからすればそれも負担なのか。 自分の身体ではない身体に異物を挿入する恐ろしさを慮れなかった。 あーごめんなshp、俺なんも考えてへん。
ソファで煙草を吸いながらぼーっとする
shpは頓珍漢なことが起こってただでさえ不安やろうにそんな奴の身体を暴いてしまってもいいのか。 やめといた方が良いんじゃないか。
そうこうぐるぐると思案しているとバスタオル1枚巻いたshpがバスルームから出てくる。
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胸小さいんか。 バスタオル越しにもわかる二つの膨らみを横目に風呂場へ入った。
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丁寧に汗を流し風呂から出るとshpはキングサイズのベッドのど真ん中でうつ伏せで寝転び足をパタパタしながらスマホをいじっていた。 パタパタしているせいでバスタオルは捲れ尻がみえているが全く気にしていない。 まあ俺も今更気にはしないが流石にいつも通り過ぎる。
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そっとバスタオルを戻して尻を隠してやる。
すると上体を起こしたshpが俺に向き直り首を傾げる。 バスタオルは上体を起こした反動で身体から離れshpの胸を露にした。
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まろびでた双丘にはツンと主張する小さめの飾りが付いており、確かに控えめではあるが普段とは違う様相だった。
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2人でベッドに倒れ込み抱き合う。 お互いの体温を確かめながら触れ合うのが心地いい。
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大先生の腕の中でぎゅっと縮こまる。 俺目線だといつもより大きい大先生が更に抱き締めてくれる。 大先生に包まれながら大先生の心臓の音を聞く。 とくん、とくん、と子守唄のように安心する音色。
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目線の先にはタオル越しにも存在感のある膨らみ。 shpはそっと手を添えて妖しげに囁く。
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shpが仰向きになった俺に乗っかりキスをしてくる。
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口の中に唾液を溜め舌をつたわせて大先生に流し込む。 ぐちゃぐちゃになった口内に舌を入れ大先生の唾液と混ぜてやる。 口の中の水分が溢れそうになるとコクリと俺の唾液ごと嚥下する音。
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気付けばほとんどタオルははだけて裸でキスをしあう。
大先生の上に乗っかってちゅむちゅむと舌を遊んでいると大先生が重力に従って下に向いていた俺の乳首を摘む。
平常であれば摘める程主張はしていないのだが小さいとは言え女の体。 ぷくりと膨れた乳首は摘みやすかった。
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乳首を摘んで搾るように捏ねくり回す。 たまに乳口を指の腹で摩るとまた声を漏らす。 爪でカリッと弾くと見るからに身体を震わせた。
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キスに丁度良かった位置から少しずり上がる。 跨った大先生の腹にまんこが擦れて水音がした気がしたが無視して顔の位置くらいに胸がくるとこまで移動した。
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きょとんとして大先生を見下ろしていると突然上半身を抱き寄せられた。
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緩く乳首を甘噛みされたかと思うとちゅうちゅうと吸い付かれる。 指とは違う感触に脳がショートする。 空いている乳首は相変わらず指で摘まれたり爪で弾かれたりしていて脳が追いつかない。
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レロレロと乳首を転がしたりちゅうちゅう吸ったりを繰り返す。
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柔く噛んでは噛み跡を撫でるようにレロレロと舐める
その度、消え入りそうな声で啼くshp
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乳首でいくのは難しいらしくビクビクと身体を震わせながら腰を揺らしぬちぬちとまんこを体に擦りつけている。 ちゅぽ、と乳首を口から離してshpの身体を抱き横たわらせる。 息を整えながら体の力が抜けているshpは促されるままに俺の上から落ち、ベッドに体を沈めた。
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横たわるshpの内腿に指をそわす。
普段は肉が無い骨ばった内腿が今日は違い指を挟み込むように肉が吸い付く
それでも一般的には細い方なんだろうが。
内腿を開くように指を押し上げていき遂に辿り着いた秘部。
向かい合った状態のshpは不安そうな目でこちらを見ていた。
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軽口を叩きながら秘部を割る。
始めは挿れずに指の腹で入口を撫でるとそこは既に濡れそぼっていて簡単に指が滑る。 ついでにクリも擦ってやれば甘い声を漏らした。
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shpは逡巡したあとそろりと脚を開いた。 くちゅりと音をたてるそこは既にとろとろで俺の指を簡単に受け入れた。
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瞬間、挿れたまま止まっていた指をぬちぬちと掻き回す。
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指の腹で中を押すように圧迫し、擦るようにしながらぬぽぬぽと出し入れする。
手のひらをまんこに押し付けて、赤く濡れそぼったクリを擦るように刺激してやればshpは更に甘い啼き声をあげた。
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くちゅくちゅくちゅくちゅ
更に激しく手マンをしていく。
初めての感覚に戸惑うshpも可愛ええなあ
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その声の後微かに中が収縮した。 身体がビクンと跳ねたあと荒い呼吸だけが残った。
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はふはふと息を整えるshp。 ゆっくり指を抜きティッシュで愛液を拭う。
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shpが息を整えたのを確認する。
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少し芯を失い掛けている息子さんを見ながらshpが言う。 自分のエロさを知ってか知らずかんべと舌を見せてきた。
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不貞腐れながら仰向けに寝転がるとshpが股間に顔を埋める。
優しく幹を握りこむ指がいつもより柔らかい。
鈴口にちうと口付けるのがいつもの合図だ。
最初は幹を舐め上げる。
裏筋を少し舐めては唾液を足して指で同時に刺激する。
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次にカリ首くらいまでを口で覆い舌で亀頭を舐め回す。
下を向くことで自動的に流れてくる唾液を上手く舌で集めては亀頭に撫で付けるように擦りつける。
それがじゅぶじゅぶと淫猥な水音になり耳を犯す。
懸命に奉仕しているshpを眺めながら頭を撫でる。
いつもより長い髪は柔らかかった。
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shpはよだれまみれの口元をぐいっと拭いながら体を起こす。
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こなれた手つきで袋を開けてゆっくりとコンドームを被せる。
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綺麗にゴムを被せられたちんこは変にテカテカと主張していた。
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起き上がったshpの手を引いて逆に押し倒す
開かせた脚の間に身体を割り入れ入口に肉棒を押し当てる。
ゴムと愛液が交わりにちゃにちゃと音を立てる。
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それを合図にゆっくりと挿入していく。
shpの中はキツくはあったがいつもの「普通ではない」セックスより幾分も素直に押し開かれた。
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shpは下腹部に手を添える
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傷付けたくないと分かっているのに shpは女じゃないと分かっているのに どうしようも無い自分の中の本能が
「こいつを孕ませたい」
って叫んでる
最悪や
最悪でごめん、shp
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貪るように根元まで捩じ込んでは抜けるギリギリまで引き抜くピストンを繰り返す。 だらだらの愛液がずちゅ、ずちゅ、と音を立てる。 激しいピストンにも関わらずshpのそこははくはくと俺のちんこを喜んで咥えていた。
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喉が搾り取られるように痛い
きゅーぅと胸が締め付けられる
そんな無責任なこと出来るはずない
でも本能が、
shpを自分の雌にしたがってる
なんでそんなこと言うん、shp
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偽物の子宮が、想像よりも大先生を欲してしまったからなのか。
いつの間にか俺の目から涙がボロボロ零れている。 生理的な涙か、なんなのか。
ほしい、ほしいんですよ、大先生。
貴方との普通が、貴方との証が、貴方との繋がりが
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深い溜息をついたあと、ピストンを止めてジッとshpを見る。
はぁはぁと肩で息をしながらも、まんこはちゅうちゅうとちんこに吸い付いて離す気は無いらしい。
俺には0.01mmのギリギリの理性だけが残っている。
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目もまともに合わせられず縋るようにshpに抱きつく。
繋がっている部分はポカポカと温かく、これが正しい形であることを否が応でも分からせてくる
受け入れることを押し付けておいて俺は我儘だ。 これからもこうして無理を押し付けるならきっと俺たちはこのままの方がいい。
受け入れ易い身体になったのはshpがそう望んだからなんか?
shpは何も言わず俺を抱き締め返しぽんぽんと背中を撫でた。
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慌てたshpが下を指さす。
だいしゅきホールド状態のshpのまんこはきゅうきゅうと健気に俺のちんこにしがみついていた。
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密着していた身体を起こし、ピストンを再開する。
ついでにツンと主張する乳首を摘みこりこりと捏ねながら腰を揺らす。
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ビクンビクンとshpの身体が弓なりに跳ねる。
絶頂するナカの収縮に刺激され俺も欲望を吐き出した。
ちゅぽと抜いたちんこの先にはゴムに精液が受け止められている。
ああ、本能のままにぶちまけてしまわずに済んだ。
零さないようにゴムを外し口を結んで捨てようとしたらへろへろのshpが起き上がってその手を止めた。
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片手に精液入のコンドームを持ちながらshpの目の前で手を振り意識を確認する。
何とも滑稽な図ではあるが腕を握られているから仕方ない。
とかなんとか考えていたらゴムをサッと奪ったshpがそのまま中身を自分の口内に流し入れた。
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ごくんと飲み込まれた精液が跡形もないことを真っ赤な舌が告げる。
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そっと子宮がある位置を撫でるshpはあたかもそこに命が存在するかのようで。
あの子宮を目指すはずだった精子たちは愛しいshpの胃袋で死ぬのだと、それが少しだけ勿体なく感じた。
そんなノスタルジーを勝手に感じていると、あっけらかんとしたshpが口を開いた。
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数日後
shpの体はまだ女だった。 このまま戻らないならいっそ孕ませて貰った方が良かったのでは?とさえ思った。
そんなことをグルグル考えていたらtnさんから家に呼び出された。
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その後怪しげな粉をぶちまけられて元に戻りましたとさ
おまけ
2回線目以降のふんわりとした会話
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結局クンニされるshp
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ぷしゅっ…
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おわり 小説にする気は無くただ燃えたぎるエロへのパッションを吐き出したくてポチポチしたので文章として成立してない箇所は多々ありますが多めに見てください。 本当はぐちゃぐちゃのセックスだけを書きたかったのに、前戯が好きすぎて好きすぎてなんか永久に間延びしました。 アンアンドピュだけで済ませられない我が業よ。 なんで始めから女体化なのかという点に関しては後天性女体化の女からしか得られない男らしさを書きたかった。ほんまか?乳首責め好きなだけとちゃうか? 他になにか書く予定は特に無いですがなんかリクエストとかあったら妄想として捏ねてお出しするくらいは出来るかもしれません。小説にしようと思うと100000倍時間がかかるため会話形式はホンマに楽。 とりあえず死ぬまでにzmemかemzmの人外姦は書きたい~チュ♡