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俺はある日変なアプリをインストールした

催眠アプリ このアプリがあれば好きな人と 心地よい夢の世界へと誘います また、リリース記念として期間限定で 思い浮かべた人を遠隔で催眠をかける ことができるキャンペーン実施中

ここ数日欲が高ぶっていたため 即ダウンロードした

朝陽

想像した人が催眠にかかるとかえぐすぎ

俺は試しに幼なじみであり 同じクラスで人気の彩音を思い浮かべた

相手を思い浮かべたらどんな事を したいのかされたいのかを明確にすると 催眠にかかりやすいです

朝陽

なるほど

朝陽

どんな事をしてほしいかな

俺はエロ漫画で見るような事を したいと思った

妄想したがなかなか変化が見られない

試しに彩音にメールを入れてみた

朝陽

今って電話してもいいかな

彩音

急にどうしたの!?

彩音は慌てた様子だった

彩音

できたら電話じゃなくて
直接会いたい…

普段は学校で会えるから下校してから 会うことなんてなかったのに

まさか本当にアプリの効果があるのか!?

半信半疑になりつつもメールを返す

朝陽

俺の部屋で良ければ来る?

彩音

今から向かうね

そしてついに部屋に呼んでしまった

朝陽

一応伝えておくと親が
共働きだから夜
家に居ないんだ

朝陽

でも変なことはしないから安心してね!

変なことするかどうかはアプリの効き具合によるんだけど…と思いつつ

なかなか彩音が反応しないから 心配になり軽く肩に触れた

その瞬間

彩音

んっぱぁっ♡

彩音はとろけた表情で俺の方を見た

舌を出して目がハートになりそうな勢いで これがメス顔というやつなのかと 考えながら催眠にかかったことを理解した

朝陽

彩音?

彩音

なぁ〜に?あさひぃ〜♡

これは完全にメロメロだった

催眠にかかっているとはいえ 本当にヤッてしまってもいいものか…

催眠をかけられた相手はその間の記憶が 曖昧になります

朝陽

記憶が曖昧になるなら
ヤッても問題ないよな…

考えている間でも彩音は俺に べったりくっ付いている

俺はズボンを脱いで俺のブツを 彩音の顔近くに寄せた

朝陽

舐めろ

そう言うと彩音は本当に舐め始めた

朝陽

うっ…

本当に舐めているという驚きと もっとヤリたい事が思い浮かぶ

朝陽

しごきながら咥えろ

こんなことが本当に現実で起きていることに衝撃的だかそれよりももっと 気持ちいい事がしたい

朝陽

股を開いて自分で
俺のちんこを求めろ

彩音

くぱぁ…♡

彩音

朝陽のあつあつおちんこ
欲しいです♡

めっちゃゾクゾクする

朝陽

よく言えました

朝陽

じゃぁお望み通り入れて
あげるね

彩音

んっ♡

少し雑に入れてしまったかもしれないが 催眠がかかっているし 何よりも気持ちいいからいいよな と言い聞かせる

彩音の中は暖かく気持ちよかった

あとは俺が気持ちよくいけるように 彩音の胸を鷲掴みして激しく突いた

彩音

あんっんっ♡

朝陽

おら、気持ちいか?

朝陽

気持ちいよな?

朝陽

俺のちんこ入ってる
からなぁ!

彩音

気持ちいいです♡

彩音

朝陽の気持ちいい…

俺は無我夢中でいくまでやった

朝陽

もうやる事済んだし
彩音は帰っていいな

朝陽

呼び出してごめんよ

朝陽

またやりたくなったら
呼ぶね

彩音

私もまたした〜い♡

これはずっと俺のオナホとして 催眠が使えるかもしれないと思った

朝陽

彩音お前は俺専用のオナホ
としてこれからも
ご奉仕するんだぞ

彩音

いつでも使ってください♡

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