テラーノベル

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テラーノベル(Teller Novel)

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わい

霊さんへ!

わい

コラボで使うキャラ立ち絵?です!

わい

これは普段着的な感じですね(?)

わい

本当は左黒で右青のオッドアイです←←

名前→川崎 零 (カワザキ レイ)

性別→女

ー性格ー 本当にコイツが剣士で良いのかって思うくらい静か。 付けているネックレスを取ろうとすると滅茶苦茶怒る 大体、話しかけられないと喋らないタイプ 逆に話しかけられたら、話す。 意外とこう見えて女である。 名前も男っぽい為、一部のやつらから男の娘と呼ばれている 逆ナンされる事が多かったりする。 色々とイケメン←←←(本人自覚無し) ツンデレ?? チョコは大好き

年齢→14

一人称→俺

二人称→お前、君、アンタ、○○(呼び捨て)

病気?系→何故か腹痛が来る(毎回)耐えれない時は休む。多分冷え性

ーサンプルボイスー

自分から言う時とか(?) 「んぁ…おはよう」 「ねね…起きて……」 「眠いよぉ…」 「えへへ…くすぐったい…」 「…腹痛来た、ごめん……休む」 「えっ…ホントに?ありがと…(ボソッ)」 「ありがとう…今度、なんかお礼したいな…?」

話しかけられた時(?) 「んぇ…何?」 「ちょっ…やめて……」 「んぁ…まだ俺寝る…」 「え?俺そんなの聞いてない…」

イケメン(?) 「ちょっ…君に"ソレ"は似合わないよ…ほら、貸して?」 「だ、大丈夫?やり過ぎちゃったかな…」 「…えへへ♪お揃い…だね?」 「まだぁ…行かないでよぉ…」 「んふふ…綺麗だよ」

わい

立ち絵2(?)

わい

戦う時とかの服(?)

わい

帽子は目が見えない程被ってるよ

わい

んで上着は脱いで、後ろをちょっと結んでる

ーサンプルボイス(感情?)ー

怒り 「おまっ…ネックレスが…」 「は?」 「…馬鹿じゃねぇの?」

悲しみ 「なぁなぁ…俺、なんか…した?」 「…あっ…ごめんね……」 「笑った方がお前には似合うよ…?」

喜び 「やった…勝てた…疲れたなぁ…」 「俺の生き甲斐は頼られる事だから…」 「…ありがとっ!」 「……君もそういう事あったら良いね…!」

わい

ガチ怒りとか(?)

わい

目の光が無くなる

わい

目が黄色くなる(両方)

わい

これが起こるのは条件を満たしたら起こります(?)

わい

1.仲間(大切な人など)を傷付けた

わい

2.ネックレスが取れた

わい

3.昔の事を思い出させた

わい

この3つのうち"1つだけでも満たした場合"、さっきの立ち絵の様な状態になる

わい

それは相手が誰であろうとなってしまう

わい

一時的に"無意識"になる

わい

その無意識の状態が収まるのは…

わい

彼自身を眠らせる事、また気絶させる事

わい

それか…

わい

"本当は嫌だと思った時"に収まります

わい

舞台を変えて昔の設定です

わい

滅茶苦茶細かいです()

あるところにまだ幼い元気な女の子がいました

その女の子は髪が長く、腰まである程長かったです

母と父は離婚しており、母に引き取られました

母は別に優しいので良かったのですが、

学校から帰る、下校中の時…

ふと、誰かに見られてる気がしました

振り返っても誰も居ない

見えるのはただただみんなが帰る姿だった。だがその子等の視線ではない

川崎 零

すとーかー…?

だが、ここら辺に隠れるところなどなかった

川崎 零

(流石に…違うよね!)

またとある日、

彼女は恋をした

だがその彼は違う子が好きだと聞いた

普通にその事を真に受けた

まだ、幼かったからね

その事にショックで髪を短く切った

最初はボブにした

川崎 零

んふふ…

悲しい気持ちを晴らす為、自分の髪に八つ当たりする

勿論母には驚かれた

だが、短い方が似合ってると言われた

それから1年…

私は髪を切る事が得意になった

そして…

俺は男の様な存在として扱われた

いつからだろう?"私"では無くなったのは

俺は実質この人生を気に入っている

だって自分でも思うくらいショート似合ってるし…

川崎 零

(〜♪)

心を踊らせ学校へ行く

川崎 零

おはようございます!

いつものように挨拶をした

みんな笑顔だ

こんな生活が大好きだ

大好き、なのに

何か、

川崎 零

(…視線)

そう

みんな確かに俺を見ている

だが、その視線とは違う何かの視線が混じっている

だが怖くない

…ただ、嫌な予感がする

放っておいて大丈夫…なのか?

川崎 零

(どーせ誰かに言ったってなぁ…)

そう思い授業が始まった

現在給食

この学校のご飯美味しいんだよねー

そんな俺はこの後起こる事に絶句する

ピーンポーンパーンポーン

川崎 零

(放送だ…静かにしなくちゃ)

現在、3階フロアの理科室で家事が起こりました

川崎 零

えっ…

思わず嗚咽を漏らしてしまう

みんなも少しざわざわしている

川崎 零

静かに!

みんな静かになった

その真剣な眼差しには、誰も逆らえない様な…

先生方は早急に生徒を連れて避難するように!!

先生

…やることは、わかりますよね

先生

静かに着いて来てください

川崎 零

(これでも俺らの学校はちゃんと訓練をしていた、上手く行くはず…)

この時はちゃんと考えていればよかった

3階フロアには放送室があったら事に

川崎 零

みんな色々な表情をしている

怒り、悲しみ、焦り…

先生2

先生…あの…

先生

はい?

川崎 零

(俺らはここで待つ事になっている)

先生2

あの…放送室、燃えてるんですよね…

先生

え?

先生2

階段も燃える直前で…

先生

え??

先生2

…放送も出来ないですし、校長に言う事も出来ません

先生

…そうですか

川崎 零

(…そっか)

川崎 零

(俺ら…ここで死ぬの?)

先生2

火が回って来る前に、対策を早く考えましょう

先生

えぇ

川崎 零

(…俺らも何か、行動……しなきゃ)

先生

先生

貴方達はここで待ってなさい

川崎 零

(…は?)

先生

先生等が何とかしてくるわ

クラスメイト

えっ…

クラスメイト

先生大丈夫ですか!?

クラスメイト

先生…なんで…

先生

じゃあね

川崎 零

(…俺らはここで残された)

川崎 零

(…どうすれば)

川崎 零

(守る事が出来るのかな?)

川崎 零

クラスメイト

な、なぁ!あれ…

川崎 零

火が回って来た…

川崎 零

どうせなら先生の1人くらい居て欲しかったな…?

そんな事言ってる程暇も無いような、死ぬ程辛かった

熱いし、床が少し焼けてる…

クラスメイトの声はほとんど聞こえない

みんな、熱くて耐えられなかったんだろう

なぁ…

零…?

川崎 零

なんだよ…?

お前実は女だろ?

川崎 零

…まぁね

会話してたのは元好きだった人

彼が違う人が好きだと聞いて、失恋したと思った

あのさ…この際言うよ

川崎 零

…何

俺さ

好きなんだよね

川崎 零

…誰が?

あーもういいや!お前鈍感だなぁ…

川崎 零

…マジ?

…まぁな

…ここから2人で出る事、出来ねぇかなぁ…w

川崎 零

…どうだろうな

川崎 零

俺ら、死ぬんじゃないか…?

…そっか

じゃあこれに掛ける

…下に降りよう

川崎 零

っへ?

下?階段は使えないって…

川崎 零

え…でも

もし先生等が俺らを騙して逃げていたとしたら?

川崎 零

…一理、ある

だろ?

どうせだし…一緒に行こうぜ?

川崎 零

…だな

んで…返事は?

川崎 零

えー…好き、かもね

なんだそれw

川崎 零

…まぁ、好きならば

川崎 零

来世、会えたらいいな

川崎 零

出世しろよ

わーってるってw

てか死ぬ事確定してるやんけw

川崎 零

…まぁ、こうして…

階段普通に通ってるんだけども

川崎 零

アレは嘘だったわけだな

川崎 零

先生が誰もフロアに残ってないのがおかしいと思ったんだよ

だよなw

川崎 零

ホント…最悪…だなっ…

まぁな…

多分生き残ってるのは俺らだけだと思う

声がなんにも聞こえないのだ

川崎 零

はっ…ははっ…

…俺らだけでも逃げ切ろう?

川崎 零

っ…だねっ!

可愛いーw

川崎 零

…早く行くぞ(照)

ホント…2人で生き残ろうな!

川崎 零

…あぁ!

で…れた?

川崎 零

らしいな…!

やった!やったぞ!!

川崎 零

っうう…!

川崎 零

…今から帰ったらどんな反応するかな……

…さぁな

俺は…帰りたく、ないな…

川崎 零

…俺ん家来る?

…だな

何があったのかは聞いておかないでおく

きっと自分から話さないのは、それ程辛いって事だ

ひっぐッ…えっぐ…!

川崎 零

た、だいま?

ぇ…っ

レ…ィ?

川崎 零

…そうだよ

零ィィィィ!!

ギュッ

どうも、零の親友です

…!こんにちは

2人共…何があったの?

先生からは…死んだって

川崎 零

…先生が、俺らを裏切って逃げた

…え?

川崎 零

多分、俺らしか生き残ってない…

っそっか…

先生達、階段が燃えてるとか言って階段全然燃えてなかったんですよ…

…偉い、ねぇ…

川崎 零

…おかーさん

川崎 零

俺さ

川崎 零

海と…住みたい

えぇ、良いわよ…

っ!ありがとうございます!!

そんなこんなで俺らはなんとか中学生になった

川崎 零

海〜

何?

川崎 零

好き〜

ありがとうな!

まぁまぁ幸せって言っちゃ幸せ、かな?

わい

ここから本番ですよ((()))

わい

なっが((()))

わい

ここまでで236タップですよ( ◜ᴗ◝)

わい

なっげ((()))

零、海、

川崎 零

何?

何ー?

海、ごめんね…

え?

引っ越そうと思うの…

…?

まさか…

貴方の親がここだって聞き付けてきて最近凸ってきてるのよ…

…そっか

川崎 零

え?

海…あそこに戻るのは…ダメ、かしら?

…それを言う程凸ってきたりしたんでしょう

俺、帰りますね…ごめんね…!

川崎 零

や、やだ…海?

川崎 零

やだよ…

すまんな…

バタッ

川崎 零

っあ…

…っ

ごめん、ねぇ…

川崎 零

…大丈夫…

川崎 零

ここのやつ良いなぁ…

川崎 零

ここ行こっと

川崎 零

お母さん?

何?

川崎 零

この習い事?良さそう!

じゃあそこ行きましょう!

川崎 零

えへへ…

そこに書かれた事は

最初の1歩だった…

「剣道特別訓練」

あれから1年。

まだまだ未熟だが、俺はよく出来る方だと思う

先輩方にもよく言われる

「お前は本当に14歳なのかよ」

ってね

そんな中、俺に一通の手紙が来た

「パーティーを組みませんか?」

わい

こんなもんかな?

わい

霊さんここまで見てるのか…((()))

川崎 零

霊さんは…優しいから見てるんじゃない、かな…?

わい

せやな

わい

なんか色々細かかったり雑かったりしたなぁ…

川崎 零

そうだね…

わい

ちなみにその訓練を受けてから1年やってた事で

わい

剣士になりたいという感情が芽生え

わい

訓練に積極的に取り掛かっている。

わい

その為友達と話すことが少なくなり、地味にコミュ障になっている()

川崎 零

…うる、さいですよ

わい

長い中見てくれてありがとうございました!

わい

多分これ押すだけだから全然長くないと思うけど!

わい

さようなら!

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12

コメント

2

ユーザー

わざわざこんな長くありがとうございます(´;ω;`)!可愛い(*´ー`*)

ユーザー

地味に適当で地味に細かい←←←

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