テラーノベル
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俺はソファーに座っていた。心音は俺の膝を枕にして眠っている。感度MAXにして触った結果、心音はすぐにイッてしまった。そんな心音も可愛かったな。
心音
しばらくすると、心音が目を覚ました。
ロゼ
心音
ロゼ
心音
心音は寝ぼけていて、思わず俺は頭を撫でた。
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
ロゼ
ロゼ
ロゼ
心音
心音を着替えさせて、手を繋いで家を出た。
待ち合わせ場所に行くと、Lapisが待っていた。
心音
Lapis
Lapisのメンタル鋼過ぎんか?ってずっと思ってんだよな。普通にアレ見たら引くだろ。何で普通でいられるんだよ。
ロゼ
Lapis
ロゼ
ロゼ
ロゼ
Lapis
Lapis
心音
心音
Lapis
Lapis
ロゼ
ロゼ
ロゼ
Lapis
心音
ロゼ
ロゼ
Lapis
Lapis
Lapis
単純に他人に抱かれる心音を見てみたいと思っている。Lapisはそこまでしないって分かってるけど、やらせてみたい。嫉妬はするとは思うけど、可愛い心音を色んな方向で見てみたい。
ロゼ
ロゼ
ロゼ
Lapis
Lapis
心音
ころん
三人で話していると、会社の先輩達が集まってきた。
ころん
心音
ぷりっつ
ころん
あっきぃ
ぷりっつ
ころん
心音
ころん
ロゼ
ロゼ
心音
ぷりっつ
ロゼ
あっきぃ
Lapis
ころん
ころん
心音
俺達は居酒屋の中に入って行った。
個室タイプの居酒屋だった。Lapisと俺と心音は並んで座り、真正面に先輩達が座った。
ころん
ころん
心音
心音
ロゼ
選択権はいつだって俺なんだよな
そういうお前も可愛くて好きだ
俺はうっとりと心音を見てしまった。我に返り、急いで心音と自分の酒を頼んだ。
あっきぃ
心音
ロゼ
俺達はあっきぃくんのコールに合わせて乾杯した。
ころん
ロゼ
飲み会は二時間ほど続いた。ころんくん達と熱い話をした。隣で心音もニコニコで聞いていた。
飲み会は終わり、酔いが回ってきたまま家に帰ってきた。俺がバタンとソファーに倒れ込むと、心音は優しい笑顔で俺の頭を撫でた。
心音
うっ……可愛いなおい
ロゼ
心音
心音
ロゼ
外の世界で人間のフリをして生活していくためには、経験を積み重ねなきゃいけない。交友関係を広げて、社会で生きる術を少しずつ学んでいってほしい。
心音
ロゼ
心音はキッチンからフライパンを取ってきた。
心音
ロゼ
俺は急いで起き上がり、フライパンを持つ心音の手を掴んだ。
ロゼ
ロゼ
ロゼ
俺は完全に酔いが覚め、心音を怒鳴りつけた。
心音
心音
心音
心音
心音は確実に変わってきている。心音という人格が形成されてきている。店に対して反抗心を持てば、言う事を聞かないロボットとして廃棄される。俺はそこを狙えばいいだけだ。
だから俺は、心音に笑って見せた。
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音は嬉しそうに服を脱いだ。俺も脱いで、ベッドに行った。
俺は心音を押し倒した。
心音
ロゼ
心音
心音
心音
ロゼ
俺はキスをした後、心音の身体を弄り回した。
心音
心音
ロゼ
心音
心音
感度を上げているからか、喘ぎ方が少し変わっている。
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
ロゼ
心音
俺は大きくなった自分の物を心音の穴に突っ込んだ。
心音
心音の喘ぎ声が寝室に響いた。
コメント
2件
続きが見たすぎます!!!!