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え最近で一番好みです。桃くんがくずなのがほんとうにいいとてもすき
両想いだと思ってニヤニヤしながら見てたら、最後まさかの展開で驚きました!しぃらさんのストーリー好きすぎます✨️✨️ しぃらさん、さっき注意していただきありがとうございます!ルール全然理解してませんでした、不快な思いさせた方いたら申し訳ないです!
両思いなのかな〜って思ったら最後の最後で『え!?そっち!!?』ってなりました!!!めっちゃ良かったです👍🏻👍🏻👍🏻
窓を突き破るほど 日差しの強いある日の午後2時。
メンバーであるないこと 歌ってみたの会議を行うため、 会議室の椅子に腰をかける。
しかし、中々顔を見せない ピンク色に少し不安になる。
かれこれ20分が経っているため、 連絡を入れようと スマホを開いたところ。
タッタッと足音が聞こえてきた。
ないこ
ないこ
そう謝りながら僕の隣に座る彼。
いつでも多忙な社長。 問答無用で許すに決まっている。
初兎
初兎
ありがとう〜と言いながら パソコンを開く彼を見て、 僕も一緒にパソコンを開く。
と、
僕の画面には桃髪やら金髪やらの 彼の写真がびっしり。
初兎
慌ててタブを消した。
バレては居ないだろうか…
メンバーの彼に 好意を寄せていること。
そう焦れば焦るほど顔に熱が溜まり、 冷や汗がダラダラと出てくる。
ないこ
初兎
声をかけられハッとする。
顔を見るところバレては無さそうだ。
しかしバレていて弄ばれていたら… と考えると、あまり彼の顔を 直視できない。
今は一旦、 何も考えずに会議を行おう。
そう脳に伝えて、 ゆっくり深呼吸をした。
ないこ
無事会議が終わった。
バレてるかも。なんて不安は とうに消えている。
時間が経ったというのに 背中に当たる日差しは強いまま。
汗が止まらない。
そう思っていたのは 僕だけでは無いようで。
ないこ
ないこ
胸元の緩いTシャツを パタパタとさせながら、 手で顔を扇ぐ彼。
そんな胸元に目が行かないわけがなく、 ついチラチラと鎖骨あたりに 目をやってしまう。
それを誤魔化すように話しかける。
初兎
初兎
ないこ
そう含み笑いをしながら おっけーサインを出す彼。
にひっと笑った口元が、 可愛くて仕方がない。
会議室に2人の笑い声を残し、 会社の外へ出る。
ないこ
初兎
会社周辺をぶらぶら歩いて数十分。
中々ピンとくる店に出会えず… そんな時はないこハウス。 と俺らの中で相場が出来ているため、 彼の自宅へ足を運んだ。
帰宅したばっかりでまだ冷房が 効いて来ず、 外と変わらない暑さである。
初兎
そう言いながら副裾を パタパタさせる。
すると、
ないこ
と、頬杖を着いた彼が呟いた。
伏し目でそんな事を 言ってくるので流石に驚いた。
初兎
初兎
ないこ
なんて言ったが当たり前に わざとである。
もちろん、彼が俺に好意を 寄せていることも、 先程俺の画像を見ていたのも 知っている。
みるみるうちに顔を赤くしていく彼が 可愛くてしょうがない。
ないこ
初兎
ないこ
ないこ
そう微笑んでやると、
初兎
耳まで真っ赤にする。
少しだけ空いた唇同士の隙間に、 そっと親指を当てる。
ん…と小さく声を漏らし、 ぴくっと身体を反応させる。
ないこ
そう言って彼の細い手首を握る。
初兎
ないこ
抵抗されたが、 ちょっと甘い声で話しかければ
初兎
と俯きながらソファから腰をあげた。
寝室のシングルベッドの 上にそっと押し倒す。
初兎
うるうるしたタレ目で 聞いてくる。
が、そんなのお構い無しに 服の中に手を突っ込む。
まだパンツの 上から触っているだけだが、 大きく膨張しているのがよく分かる。
初兎
初兎
既に可愛らしい声を漏らしながら 身体をびくびくさせている彼。
ないこ
そう言いながらきゅっと握ってやる。
初兎
初兎
そのまま軽く擦ってやると、 シーツを弱々しく掴み達してしまった。
初兎
ないこ
ないこ
さっきまでの抵抗は無く、 瞳孔を更に大きくして頷いた。
初兎
彼に気持ちが バレていたなんて最悪だ。
でも、こんなことしてくるってことは 期待しても良いのだろうか。
ほら今だって、 楽しそうにこちらを見ている。
ないこ
初兎
ないこ
初兎
初兎
ないこ
腰を振る度可愛い声を漏らす彼。
赤く火照った頬が 愛おしくてたまらない。
初兎
ないこ
初兎
そういうので、 少しだけ奥に擦り付けてみた。
すると、
初兎
初兎
痙攣イキした。
そのまま少し放置してみると ゆっくり意識を取り戻してきた。
先程きゅっと締まったナカのせいで こちらも余裕が無くなってきている。
ないこ
初兎
ないこ
初兎
ないこ
ないこ
初兎
初兎
ないこ
ないこ
なんて呟いてみる
彼が寝てから数時間。 リビングでパソコンを開く。
丁度耐久系の動画を 編集しているところだ。
🐇うぁ"ぁ"…しぬッ!!
🤪 もーやだ〜…!!
なんて騒ぐしょまろの横に、
🐤 はッ…ばかすぎ……、
💎 吐く吐く…ッはぁ
既に終わってる天才組。
🦁 頑張れや、w
🍣 ヘタレが〜、ww
まだ頑張れそうな俺とあにき。
ノーカットで見せてあげたいくらい、 最初っから最後まで動物園のよう。
ないこ
あ。この体制えっちぃなぁ…。
お尻カメラの方に突き出しちゃって… ファンサしすぎでしょ…、♡
まぁ、この画面は 初兎じゃ無くてほとけだけどね♡
しょーちゃんはきっと。 俺と両思いだった。 なんて思ってるんだろう。
でも。
俺にとっちゃ良いセフレ♡
やばい強引すぎたッ!!
投稿滑り込みすぎてすいません!
イラストも小説も愛して 止みませんほんとに…
これからも端っこで 応援させてください!!
#ねまてゃに白受けを 恵んでやろうコンテスト