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はぁぁぁん!!!好きぃ!!!OKぇ!!!
名前 辻野 瑛仁 ツシノ アキト 身長 172cm 年齢 29歳 性別 男 性格 天然 優しい いつも笑顔 紳士 時々怖い(無自覚) 所属 事務課 一人称 僕 二人称 貴方 君 〜さん 〜くん 主人公に対してどう思っているか「真面目でいい子だね〜、可愛いところもあって結構好きだよ?あと甘いものを僕の代わりによく食べてくれて助かってる」 主人公への好感度 90 妖怪のことをどう思っているか 特には無いが面倒事は控えて欲しいな 仲間の妖怪をどう思っているか 大切な同僚 残業ゼロルールをどう思っているか 自分や周りの為にも守らないといけないし守らせないといけないもの 好き 同僚 休日 動物 珈琲 子供 嫌い 誰かが無理すること 得意 事務作業 残業者の発見 苦手 甘すぎるもの その他 初見めちゃ妖しそうだけど実際はただのド天然な美人で善人なお兄さん/事務課の中でもトップクラスに残業に対する察知能力が高い/誰かが申請無しに残業しようものなら音も立てずに背後に立ってる(心配してる&無意識)/後方支援課の方が向いてるのでは…?と時折指摘されてる/シゴデキだが私生活では抜けてるところが多くピアスを片方忘れたり家でドジすることはザラにある/子供好きでたまに相手をしてる 「事務課所属。辻野 瑛仁です」 「皆さん、定時ですよ〜。え?残業?…でしたらはい。どうぞ、申告書をお願いしますね」 「今、残業って言った?ダメだよ、きちんと申請書書かないと」 「 面倒くさがってはいけませんよ?」 「封印課のみなさーん、書類はきちんと終わりましたかー?…ぜ、全員お疲れですね…」 「わぁ、わんちゃんだ。こんにちは〜…って、あ。そっか恒一くんって動物苦手だったね、ごめんね」 「ん…美味しい…でも甘いなぁ…恒一くん。いる?」 「予算案と今期の新人さんの履歴書全てまとめておきましたのでご確認お願い致します」 「なんでしょうか?兎未さん。…はい、わかりました」 「ふぅ…この調子なら定時にまでは終わるかな〜…え?封印課と広報課で…?え?予算案の変更?書類の未提出?…え?」 「後回しにしちゃったから残業するかもになっちゃなんだよー?ほら、僕も手伝うから早く帰ろうね」 「休日は家でゆったりするのが好きなんだよね。…え?「遊んでそう」?…?確かにたまには外には出かけるけど…え?違う?」
名前 兎未 弥胡 トミ ミコ 身長 164cm 年齢 39歳 性別 女 性格 優しい 部下思い シゴデキ ナチュラル鬼畜 笑顔でエグイ 所属 監査課 一人称 私 二人称 貴方 君 〜さん 〜くん(男女問わず) 主人公に対してどう思っているか 「真面目で良い子ですねぇ若いのに優秀で感心感心。いつかわんちゃんを撫で撫でさせてみたいですねぇ」 主人公への好感度 75 妖怪のことをどう思っているか 業務妨害はおやめ下さいな 仲間の妖怪をどう思っているか 大切な同僚さん達 面倒事はおやめ下さいね? 残業ゼロルールをどう思っているか とても合理的で安全で完璧な決まり。皆さんきちんと守りましょうね 好き 家族 仕事 同僚や部下 子供 優雅な時間 嫌い 業務妨害 得意 状況解析 子守り クレーマー対応 苦手 乱暴事 その他 既婚者で子供もいる。旦那が専業主夫/監査課の中では雰囲気"だけは"優しいが鬼畜/褒める時はちゃんと褒めるタイプ/後方支援課の仕事(メンタルケア)を増やす要因のひとつ/かなりのシゴデキ/年齢のことを指摘した人間は弥胡本人から直々に『指導』される/部下や後輩たちのことは大きな子供と思ってる 「監査課、兎未 弥胡です。どうぞよろしくお願いいたします」 「皆さん、お静かに。…ええ、上出来ですよ」 「なにが「聞かれてはマズイ」のですか?」 「おやおや?本日のノルマである書類はどちらに?…まぁ!まさか後回しに…ふふっ…なんて、している筈無いですよねぇ?」 「(対クレーマー)鎮封局になにかおがあるのでしたら私が対応致します。さぁ、こちらへどうぞ?」 「忙しい、は理由になりません。優先順位を誤った、が正確ですね」 「では、私は本日はこれで…午後から子供の授業参観がありましてね」 「ええ、夫が家のことをしてくれているので私もこうして働けるのです。感謝しかありません…」 「夫のことは…ティッシュをポケットに入れたままにしていたことを怒ってくるところ以外は好きですよ?」 「私は我が子が…人々が安全で平和に過ごせられるようになるために仕事をしているのです。皆さんも似たものでしょう?」 「辻野くん、無申告残業の気配がします。ええ、お願いしますよ」 「おや…そんなに気負わないでください。私は貴方に期待しているのですよ?」 「桜庭局長。一言、よろしいでしょうか」