コメント
4件
神作をありがとうございます!!!
すごく表現の仕方が好きです💕 これからも頑張って下さい💪
かみだぁぁ!ありがとうございます!!
新一
あのあとさんざんイかされた俺は、意識を保つのがギリギリだった。 快斗はというと、俺の精液でベトベトになったシーツをかえに行っていた。 今でも、俺のなかであの細くてしなやかな指が暴れまわっているような気がして、1人で締めつけては、甘イキを繰り返していた。 俺のモノからは、もう何かもわからない液体がたれ流されていた。 しばらくすると、快斗が戻ってきた。 すると快斗は、俺のあなをくぱくぱと開き観察し始めた。
快斗
新一
快斗
………まじかこいつ。
快斗
見てみると、快斗のそれはもうバキバキで。 ズボンの上からでもわかるほどだった。
快斗
俺を見る快斗の目はギラギラとしていて、まるで獲物をどう狩ろうかと見定めている獣のようだった。 やべぇ……快斗が雄の目をしてる…/// 俺これから喰われるんだな…。 ……正直こわいけど、今逃げたらひどい目にあうだろうな。 まぁ、逃げなくてもひどい目にあうと思うけど……
新一
快斗
さらっと恥ずかしいこと言ってんじゃねーよ…///
新一
快斗
ズップン!
新一
快斗の、デカっ…///
ずぷぷぷぷぷぷ…
えっ……嘘…待って………まだ、入ってくる…!?
新一
ぬぢゅ……ぐぢゅ………ドチュッッッッ!♡
新一
快斗
一瞬頭が真っ白になった。
新一
快斗は奥の壁に押しつけるように動きはじめた。
新一
新一
ドチュッドチュッグポッグポッ♡♡♡
新一
もう何が起こっているのか認識できないほどに、限界に達していた。 それなのに…
どちゅ………ぐっっっっぽんっ!!♡♡♡♡
新一
結腸を抜かれてしまった。
新一
快斗
快斗
快斗
ビュルルルルッ
新一
快斗
快斗
新一
快斗
新一
快斗
新一
快斗
うっ……こいつ…俺がこの顔に弱いって知っててやってるだろ…。
新一
快斗
新一
快斗
新一
快斗
新一
快斗
こいつ……俺の体力考えろっての…。 …………まぁでも、気持ち良かったのは事実だし…///
新一
快斗
新一
快斗
新一
いろいろ大変なこともあるけど、こうやって快斗と過ごす日々が。 俺にとっての1番の幸せだ。