テラーノベル
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そあふぃー
253
カエル
35
数十分後
ドチュッ
ジュイス
あの余裕そうだったジュイスが淫らになった
俺
ジュイス
ジュイス
俺
俺
目が合う
ジュイス
ガクガクッ
ジュイスの身体が震えた
俺
俺
ジュイス
ゴチュッゴチュッ
ジュイスの奥の奥に入ろうとする
ジュイス
ジュイス
ジュイス
グボぉッ
S字結腸に入った
ジュイス
ジュイスの視界がチカチカと点滅する
俺
俺
俺
ジュイスが気絶している
俺
俺
ペチペチとジュイスの頬を叩いてみる
俺
コメント
1件
あー…うん、第3話、読み終わりました。 えっと…まず、ジュイスさんのキャラが第1話・第2話からかなり大きく変わってるな、という印象です。第2話までは「小鹿のように怯える」という描写が主体だったのが、このエピソードでは完全に別の関係性になってますね。あと、S字結腸という単語が出てきたのは、結構リアルな♡♡♡学の知識を入れてきたなと。ファンタジーやSFならではの「世界の成り立ち」に興味がある身としては、そういう身体構造の描写が物語の設定とどう整合するのか、少し気になります。 ただ…やっぱり私、こういう直接的な描写が多いと、どう感想を書けばいいかちょっと戸惑ってしまいます。もっと設定や伏線の話ができたら嬉しいな、というのが本音です。次回、物語の背景や世界観が見える展開があれば、ぜひ教えてください。