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308 - みてみてみてボカロP始めたよボカロ曲作ってみたよみてみて

♥

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2025年04月24日

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風菜

今 日 の 落 書 き

風菜

ボカロP始めました、風菜です。

風菜

見てください。見てくださいこれ!

風菜

初音ミクさんに歌ってもらった私のオリジナル曲です!

風菜

やっと投稿できたんですよ!嬉しいっつったらありゃしないですよ!!

風菜

Xにて宣伝ツイ的なものをしたらいいねとリポストダブルでしてくれた相互さんに感謝を捧げます。マジ…あなた様は最高だぜ…

風菜

んで、本当にめちゃくちゃ頑張って曲とMVを作ったのでよかったら、ぜひ、ぜひ観てください!できれば愛してください。

風菜

YouTube
https://youtu.be/aGf3M2syf6U?si=dfZhzDjZ3IC5-o30
ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44905036?ref=garage_share_other

風菜

各動画投稿サイトで、「病名とおまじない」
と検索すれば出てくると思いますので、ぜひ一度ご視聴のほどよろしくお願いします…!

風菜

間奏中にに入れたクソポエムの解説…というより裏話を話しますね。

あの花束も、おまじないも、声も、言葉も、4階の窓から見下ろす町並みも、全てが虚構だったのかもしれません。 固く閉ざされた檻の中の虜囚、ベッドの上の白紙の少女、培養液に浸かった脳みそ、果てはなんにもない世界の真ん中、その全てに私は遍在しているのです。 どうです、そこに確かに存在しているにも拘わらず、全てが幻だったというのは、とても虚しいことではありませんか。 しかし、それさえ幻でない限り、それが私を疑心暗鬼に陥らせたということは、私の人生には、人よりも遥かに多い嘘があったことの証明だったのです。 あゝ、どうしてこんな結末。もっとずっと、幸せを、まさに狂おしいほどの幸せを味わっていたかったのに。 きっとその儚げに成り代わった幸せさえも全て、虚構に過ぎなかったのだとうそぶいているのです。それは、聴きなれた■■■の声で。 だけど、それは輝いたのです。どうしようもないほどに、馬鹿みたいに。傷つけたくて、消したくて、だのに輝いてしまったから、消したくなくて なによりも、私が一番愚かで、憎くて、許せないから、許してほしくないのです。 ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。 神様、神様、お願いします。 どうか、 どうか… …

風菜

貼っ付けるとこうですね。

風菜

すべては懐疑主義的なそれです。あれです。あれですあれ。

風菜

「鴬は、[それ]に書き記された無機質な文字列によって、疑心暗鬼に陥りました。」

風菜

めっちゃ遠回しに物語を伝えたいお年頃なのです。私は。永遠に。

風菜

嘘、虚構、というのは、或いは、幻であったかもしれないですね。はい。(とても不服そうな表情)

風菜

「■■■」 と黒塗りにされてる部分はもともと、「あなた」と書く予定だったんですよね。敢えて黒塗りにしたのは、思春期なのでなんとなく書くのが恥ずかしかったからです。そう、思春期なので。

風菜

ちょっとラスサビからの展開が雑すぎたのは反省点でした。「きえた」で終わらせるにはちょっと唐突すぎたかもしれません。

風菜

人生に似てますね。(なんにでも返せる便利な言葉)

風菜

そろそろ時間なので終わりでございましてよ。seeyaですわ。

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