テラーノベル
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不審者に襲われて、先生に助けられたゆみ。送ってもらう先生の車の中で‥(詳しくは第一話をチェック!)
ゆみ
そのとき、頭に温かいものが‥
それは先生の手だった。
ゆみ
先生
先生
先生
ゆみ
ゆみ
先生
先生
すると、ゆみの頬が濡れていた
ゆみ
ゆみ
ゆみ
ゆみ
先生
先生
先生
ゆみはお礼を言って家に入っていった
【翌日】
ゆみは
学校に来なかった
家にも電話が繋がらなかった
先生
先生は朝礼のために教室に向かいながら、ゆみを心配していた。
【ゆみの家】
ゆみ
ゆみ
ゆみ
ゆみ
ゆみの母
ゆみの母
もうゆみの手と足と背中はアザだらけで、ゆみは涙も出なくなっていた。
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第3話は
大きく話が展開します
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