テラーノベル
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ちぐちゃんと約束を交わして、数週間
俺は闘病生活を始めた
ak
薬の投与を毎日して、
腕は点滴だらけで
苦しかった
でも、みんなは毎日お見舞いに来てくれて
kty
at
mz
tg
pr
分かってる
助からないなんてこと
だけど
みんなと一緒に居る時が、大好きで、
だから
最期まで必死に足掻かせて
pr
あっきぃが居ない部屋って、静かなんやな
前までは、ずっとうるさいって思っとったんに
今は、あの声が聞きたくてたまらない
pr
余計なことを考えてしまう
俺も心の中でわかっとる
もう、あっきぃはっ...
あいつ自身もわかっとるんやろか
あっきぃが日に日に弱っていく姿を、もう見たないのに...
なんでこんなことになるんや
神様なんて、大っ嫌いや
短くてすいません
そろそろあっきぃが亡くなるかもです〜
ハッピーエンドも書く予定なので
更新頻度遅いですがこれからもよろしくお願いします
あ、あと
遅くなりましたがあけましておめでとうございます~
今年もよろしくお願いします!
コメント
8件

全話見させていただきました、目から滝が流れています(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)続き楽しみにしています!あとフォロー失礼します!
絶対助かってほしい
あけおめぇ〜ぷりちゃんの言葉共感しかない