テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
みどりいろと忘夢
265
見せ合いっこする話🔞 🕶視点 出演 🕶、📡、🆔、🤖 ※🕶🆔と📡🤖 ※性的描写を含みます。 リクエストありがとうございました!
プリズンの帰り道。
レダーさんが迎えに来てくれて二人で空を飛ぶ。
レダー
ジョシュア
レダー
ジョシュア
俺とレダーさんは組織内に恋人を持つ者同士、恋愛相談をし合う仲だ。
と言ってもその8割は惚気話なのだけれど。
ジョシュア
レダー
ジョシュア
レダー
そして男の子は段々そっちの話へ。
ジョシュア
レダー
ジョシュア
レダー
ジョシュア
話せば話す程、相手の夜事情が気になってくる。
レダーさんも同じ考えなようで、悪戯っ子のように笑った。
それから数時間後。
手錠をされベッドに転がされた哀れなネコが2匹。
JD
ケイン
日頃犯罪で捕まった時は何とも思わないのに、何故ベッドの上というだけでこんなにも手錠にドキドキするのだろうか。
ジョシュア
JD
大丈夫、JDさんは脳が溶けてからが本番だ。
ケイン
レダー
ケイン
レダー
レダーさんの方も多分問題ないだろう。
ジョシュア
レダー
嫌だ嫌だと鳴き続けるJDさんの服の中に手を滑り込ませ腰から胸へ撫であげる。
すると今度は蹴りが飛んできて咄嗟に片手で受け止めた。
ジョシュア
JD
ジョシュア
JD
必死に睨みつけてくるけど顔を真っ赤にしていたら逆効果。
危ない足は縛ってしまおう。
ズボンと下着を剥ぎ取って両足とも曲げた状態で固定する。
ジョシュア
JD
ジョシュア
JD
抗議の声も胸を揉んでやれば簡単に止まる。
突起を弾いたり潰したりすれば熱い息も漏れ出した。
その一方でボス達は。
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケイン先輩は大人しく補給口にカバーを着けられていた。
こっちとは正反対。
ジョシュア
レダー
ケイン
ジョシュア
レダー
ケイン
レダー
ケイン
JD
口論の最中にレダーさんが何やら端末を取り出し操作した途端、ケイン先輩の機体が大きく跳ね聞いた事のない悲鳴を上げた。
胸の刺激に耐えていたJDさんもこれには驚いて声を漏らす。
ジョシュア
レダー
ケイン
ジョシュア
JD
ロボットでもあんな声出せるんだね、なんて話しかけてもJDさんはフルシカト。
先輩にばっかり啼かせてなんておけないよね。
ずっと優しく捏ねくり回していた突起を強く摘んで引っ張ると。
JD
レダー
ジョシュア
レダー
ケイン
ジョシュア
JD
潤滑剤を垂らした補給口に奉仕されながらレダーさんがJDさんを見つめる。
揉んで、潰して、引っ張って、舐めて、吸って。
いつもはもっと声を抑えているのに、今日は見られて興奮しているのか何も我慢できていない。
ジョシュア
JD
ジョシュア
JD
レダー
JD
ジョシュア
レダー
ケイン
レダー
ケイン
白濁をお尻に塗りつけ次の準備をしていると、またケイン先輩の身体が跳ねた。
また電気を流されたらしい。
ジョシュア
レダー
ジョシュア
レダー
ケイン
端末をタップする度にケイン先輩は声を漏らし、それに合わせてレダーさんが腰を打ち付けているから、イマ〇チオに苦しんでいるように見える。
なんかちょっと、いや大分エロい。
ジョシュア
JD
指を引き抜き代わりに自身を当て一気に奥まで突き上げる。
すると天を仰ぎビクビクと痙攣した。
ジョシュア
レダー
ジョシュア
JD
間髪入れずに大きく前後に動けば中をきゅうきゅうと締め付けてきた。
そして甘い声で俺を呼ぶ。
ジョシュア
JD
ジョシュア
快楽で頭が一杯になったJDさんをうつ伏せにしてから体を起こし俺の上に座らせる。
そうすればレダーさんから全部丸見えだ。
レダー
ケイン
レダーさんが喉奥を突いたまま固定し端末を操作すると、今まで以上にケイン先輩が声を荒らげ機体から白い煙を噴いた。
それと同時にレダーさんも達したらしく余韻に浸る。
ジョシュア
JD
ジョシュア
レダー
JD
ケイン
レダーさんが補給口から抜き取ったそれを今度は四つん這いにさせたケイン先輩の足に挟み、機体の背中に端末を置いて操作しながら腰を揺らした。
自重で奥深くまで咥え込み気持ちよさそうに啼くJDさんの勃ったそれが丁度ケイン先輩の目の前に。
ジョシュア
レダー
ケイン
ケイン先輩は嫌がる素振りも見せずに自ら奥までJDさんのを咥え上下に顔を揺らし奉仕を始めた。
JD
レダー
ジョシュア
JD
レダー
ケイン
手錠が解かれた先輩は両手を使って満遍なく扱く。
すると中がよく締まって危うく自分がイきかけた。
そろそろ限界も近くなり、胸も弄ってラストスパートをかける。
JD
ジョシュア
ケイン
JD
ケイン先輩が口を離すとほぼ同時にJDさんが達し、自分も中に欲を吐き出す。
黒いポリカーボネートの顔が白く汚れた。
ジョシュア
JD
ジョシュア
JD
JDさんの拘束も解いてあげるとケイン先輩の背に手を回し顔に口を近づけた。
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケイン先輩は自分の腕で身体を支えられなくなり目の前のJDさんに凭れかかる。
ジョシュア
レダー
レダーさんと目が合い思わず笑みを零す。
たまには見せ合いっこも良いものだ。
4人の夜はまだ終わらない。
END
コメント
3件
リクエストした者です。 凄く好きですありがとうございます!!!よければまたそのうちリクエストさせてくださいな…。
あっ…やばい、これめっちゃ良かったです……!🫣💕 🕶と🆔の、嫌がってるのにどんどん素直になっていく感じとか、📡と🤖の信頼と支配のバランスがちゃんとあって、どっちのカップルにもそれぞれの甘さとえっちさがあって、読んでてすごく引き込まれました。 「見せ合いっこ」って発想も新鮮で、4人の空気感が本当に生々しくてドキドキしました…。やたさんのえろ、重すぎず、ちゃんと愛があって好きです。次も楽しみにしてますね🌙🤍