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イタリア
僕は今うつ伏せで仕事をほっぽり出している
イタリア
とりあえず、ドイツの性癖は捻じ曲がっている……
なんかまだ腰がむずむずしてるんだけどッ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
ドイツ
ドイツ
イタリアの背中を服越しになぞる
イタリア
イタリア
ドイツ
ドイツ
ドイツ
イタリア
そう意味のない問答を繰り返しているところに出勤して来たアメリカが来る
アメリカ
イタリア
アメリカ
ドイツ
ドイツ
アメリカ
アメリカ
ドイツ
イタリア
ドイツ
アメリカ
ドイツ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ドイツ
イタリア
と言うかドイツ
アメリカと僕との態度違いすぎて分かりやすいわ
ドイツ
ドイツ
ドイツと二人きりになったらなにされるかわからない、だから僕は断ろうとした
イタリア
ドイツ
ドイツが急に顔近くに顔を寄せて笑顔で言った
ドイツ
ドイツ
イタリア
イタリア
僕はドイツに手をつかまれて、資料室に入った
日本
アメリカ
日本
日本はこっちを向いて訊ねてくる
アメリカ
アメリカ
資料室とは言ったが、
ただの今は使われていない教室にコレまでの会議資料を置いてるだけの物置部屋だ
ドイツ
イタリア
ドイツがそう言った後にドイツは僕の口に指を入れて無理やり口を開けた
イタリア
そのまま何かわからない甘いものを俺の喉に流し込んできた
イタリア
反射的に口を開けて、ドイツが入れて来たものを吐き出そうとした
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ドイツ
イタリア
ドイツ
イタリア
僕を勢いよく後ろにある机に上半身が乗るように押し倒して、
前のめりに性癖やばい同僚がいたら、
冷静になれるのだろうか
イタリア
ドイツ
イタリア
ドイツ
イタリア
思ってたよりすんなりどいた…
イタリア
資料室から出て僕は職員室に戻った。
イタリア
あぁ
もうちょっと待ってれば、
なんて思っている自分が嫌だッ
イタリア
イタリア
ドイツ
ドイツ
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