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枢空 乃希
ずっと
あの人と
重ねた日が
忘れられない
俺はモテるわけじゃないから
えっちは
あの期間だけ
このことは誰にも言えない
あの人はもう帰ってこないものだと
思っていた
teacher
ak
mz
興味ねぇー
pr
pr
pr
mz
思いもよらなかった
あの人がここにいた
内心嬉しかった
もう会えないと思ったから
あの日の記憶が鮮明に
「思い出される」
あれからしばらくして
ぷりちゃんは転校してしまった
こんな転校で別れる前に
俺を悲しませないために
自分から別れを 切り出したのかもしれない
そう思うと、余計に忘れられなかった
次回へ続く
いいねください
そして、おともだちください
3年前
pr
mz
pr
mz
pr
mz
pr
pr
mz
その笑顔は眩しかった
pr
mz
ぎゅっ(握)
mz
pr
初めて手を繋いだ
mz
pr
pr
pr
ちゅ(ほっぺ
mz
pr
mz
ちゅっ(口)
mz
pr
イタズラに笑ってキスした日も
mz
pr
mz
ちゅっ
mz
チュ"ッぺろ
mz
ぷはぁっ
mz
pr
パチュパチュ♡
mz
ズンッズンッ♡♡
mz
ズチュズチュ
mz
pr
ズチュズチュ♡♡
mz
pr
mz
mz
pr
mz
mz
pr
あの快感が忘れられなかった
でも別れは突然だった
pr
mz
mz
pr
その顔はどこか寂しそうだった
放課後
ak
mz
授業には集中できなかった
前の席にいるぷりちゃんが
視界に入るたび
あの思い出が頭をよぎる
ak
mz
mz
ak
ak
別に用事があるわけじゃない
ぷりちゃんがまだ教室にいたから
話したかった
気がつくと教室は2人だけだった
長い沈黙が続く
mz
pr
mz
pr
あの時と違う
とてもそっけない
mz
pr
mz
pr
pr
教室出
mz
そっか未練タラタラなのは俺だけか