黄
赤
赤 受 黄 攻
『 キスマ . 』
3たっぷ後すたーと .
僕の彼女は鈍感だ。
もぶ .
赤って可愛いよな~、(笑
赤
へ、?そんなことないよ、!(笑
もぶ .
ほら..ほっぺももちもち~(頬 触
赤
んも、やめてよ~!!(笑
黄
..、
そんなに距離近いと僕 嫉妬しちゃうんだけど、
..家帰ったらお説教かな、
ドンッッ)
赤
っ、(怯
黄
なんであんなに
距離近かったの、?
距離近かったの、?
黄
僕いつも言ってるよね、男とは
極力話さないようにしてって、
極力話さないようにしてって、
黄
なのに顔とか触らせてたりさ、
赤
..ごめん、
黄
...僕だってこんなこと
言いたくないよ、
言いたくないよ、
黄
でも赤が心配なんだよ、!
分かってくれる...、?
分かってくれる...、?
赤
...うん、
黄
...ごめん、ちょっと
怒りすぎちゃったね、(笑
怒りすぎちゃったね、(笑
黄
ご飯食べよっか、!
赤
...うん、
赤
..ねぇ、黄ちゃん、?
黄
ん~?
赤
..別れよ?俺たち。
黄
...は、?
赤
..もう嫌だよ、(泣
赤
正直黄ちゃんの所有物に
されてる気しかしないよ、(泣
されてる気しかしないよ、(泣
黄
...な..で、
は、なんで?なんで なんでなんでなんで..っ、 なんで!僕の愛伝わってないの、?
赤
、?
黄
なんで..僕はこんなに
赤を愛してるのに、!!
赤を愛してるのに、!!
黄
はは...もういいや...、
黄
最初からこうしておけば
良かったんだ、(笑
良かったんだ、(笑
赤
..黄ちゃん、?(泣
黄
ふふ、おやすみ、赤。(顔 殴
そう言い、僕は赤を殴り、 1粒薬を飲ませた。
赤
ぁ”がっ、(気絶
赤
黄ちゃ、黄ちゃ..、!
赤
俺の近くから離れないで..っ、(泣
あの日から赤はずっと僕にくっついているようになった。
黄
もう..僕お仕事間に合わなく
なっちゃうんだけど、(笑
なっちゃうんだけど、(笑
赤
だめ、!ずっと一緒なの、(泣
黄
..はぁ、仕方ないな~っ、(笑
黄
今日はお仕事休むから、
一緒にいよ、?(笑
一緒にいよ、?(笑
そう言うと、赤は嬉しそうな顔をして僕に抱きついてくる。
赤
、!
赤
うん!!黄ちゃん大好き..っ!(抱
黄
んふ、僕も大好きだよ。(首 口付
そう言い、僕は彼女の首筋に口付けをし、跡をつけた。