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†.ふうか.†

どもども

†.ふうか.†

お久しぶりですねこの夢小説

†.ふうか.†

それから私夢小説を書くのにちょい専念しようと思います

†.ふうか.†

理由はともかく暇人だからって感じですけどね

†.ふうか.†

だけど今五月病かかってます()

†.ふうか.†

そんじゃ本編どうぞ!!

適当な注意書き ※キャラ崩壊注意 ※口調迷子注意 ※マッシュル注意 ※痛々しいところあり それでもいいならどうぞ

※迷路のところはほぼアニメと同じなのでマッシュ・バーンデッドくんが迷路を突き破るところまでカット

ルイ・アルム

…まじか、

小声で僕はそう言った

マッシュくんがレモンちゃんという子を助け、迷路の道を突き破った

それにしては無傷だし…こわ

もう化け物と同じでしょ

マッシュ・バーンデッド

何とか間に合ったな

とマッシュくんは真顔で言っていた

いやこの状況で言うことなの…?

そして状況を理解した編入試験の生徒たちは

モブA

なぁ?いいのかあれ?

モブA

ありなのか?

モブB

いやダメだろ!!

モブC

ふざけるな!!

モブD

ヒキョーだ!!

モブE

俺たちは真面目にやったんだ!!

帰ーれ!! 帰ーれ!!

帰ーれ!! 帰ーれ!!

帰ーれ! 帰ーれ!!

などマッシュくんに対して怒りをあげていた

ルイ・アルム

うるさ…

マッシュ・バーンデッド

帰りたい…

モブD

おかしいだろ!迷路じゃねぇだろそれはもう!!

マッシュ・バーンデッド

確かに

モブE

迷って出てくるのが迷路だろうが!!

マッシュ・バーンデッド

ごもっとも

モブF

迷路とはいったい…?

マッシュ・バーンデッド

哲学

ルイ・アルム

何言ってんの…?

モブA

ルールを守らない奴はいらない!!

壁を壊しちゃいけないってルールなかったと思うけど…

モブC

そうだ!!

レモン・アーヴィン

や…、やめてあげてください!彼は悪くないんです!

クロード・ルッチ

やめろっ!!

ルイ・アルム

クロード・ルッチ

言えばただじゃおかないぞ!?

クロード・ルッチ

今ならあの約束も考えてやる!

ルイ・アルム

約束?

レモン・アーヴィン

私が…!

クロード・ルッチ

おい!

レモン・アーヴィン

私が意図的にいけないよう邪魔したんです、ルッチ先生に言われて…

あぁ…そういうこと

ルッチ先生レディーファーストを利用するなんて…

マッシュ・バーンデッド

???

マッシュくん理解してないな…

レモン・アーヴィン

その人を足止めしたら合格にしてやるって言われて…

レモン・アーヴィン

私んち貧乏で、家族のためになんとかここに入りたくて…

レモン・アーヴィン

でも、そんな私を助けて彼はこう言ったんです

レモン・アーヴィン

僕と結婚してくれって…///

マッシュ・バーンデッド

いや言ってないけど…

ルイ・アルム

お幸せにね

マッシュ・バーンデッド

言ってないって

レモン・アーヴィン

ルイくんありがとうございます!!

レモン・アーヴィン

結婚式には絶対呼びます!

ルイ・アルム

ありがとう

マッシュ・バーンデッド

いやだから言ってないって

レモン・アーヴィン

えぇ!?だって…

〜遡ること数分前〜

マッシュ・バーンデッド

ケガ痛む?痛むならおぶっていくけど

ルイ・アルム

それなら僕も手伝うけど

レモン・アーヴィン

え?それって私のこと…

レモン・アーヴィン

あ、あの

レモン・アーヴィン

私、重いですよ…?(精神的に)

マッシュ・バーンデッド

、?僕は重いとか別に気にしないけど(物理的に)

レモン・アーヴィン

はわわ…

ルイ・アルム

僕空気?

ルイ・アルム

…重いって精神的になんだ

レモン・アーヴィン

そんなに照れないでください…

レモン・アーヴィン

わかってます、貴方の気持ちは

レモン・アーヴィン

とても…良かったですよ、はい…

マッシュ・バーンデッド

いや言ってないから、普通に

ルイ・アルム

彼女さん大切にするんだよ

マッシュ・バーンデッド

言ってないって

あの時僕空気でよかったかも

クロード・ルッチ

…ふん

クロード・ルッチ

そうだ、悪いか?

クロード・ルッチ

私は試験官だ

クロード・ルッチ

気に入らない奴を落とそうとして何が悪い?

ルイ・アルム

うっわ…

それは試験官としてよくない

そしてレディーを使うなんて…

クロード・ルッチ

小汚いローブを着てるからすぐに分かったよ、訳ありだってね

クロード・ルッチ

底辺にも利用価値があると思って声をかけてやったのに恩を仇で返しやがって

ルイ・アルム

静かになっている中先生だけが口を出す

ちょっとうるさいから黙ってほしい

クロード・ルッチ

私は私の判断が間違っているとは思わない

間違ってます。大間違いです

クロード・ルッチ

お前たち3人は不合格だ

えなんで僕も入れられてんの

あと迷路に壁を突き破らないルールなかったよね??

クロード・ルッチ

文句があるなら私に盾つくか?

つきます

クロード・ルッチ

イーストン魔法学校のエリート教師であるこの私に!!

エリートだったらこんなことしない

と心の中で口答えしていたら魔法を発動しとうとしている先生

これやばくない…?

クロード・ルッチ

もっとも、それができたらの話だがな

できます。

マッシュ・バーンデッド

ふん

ルイ・アルム

クロード・ルッチ

え?

マッシュ・バーンデッド

言い過ぎですよ、先生

マッシュくんは魔法を発動させる5秒前くらいに先生の杖を折った

怖すぎ…周りの生徒も開いた口が塞がらないし

クロード・ルッチ

だ、黙れ!お前らの言うことなんかk

ウォールバーグ・バイガン

静まれ!!

モブA

ウォールバーグ校長…

なんか宙浮いてる

ウォールバーグ・バイガン

今から最終面接を始める

ウォールバーグ・バイガン

これより先は儂が試験を監督する

まじか

クロード・ルッチ

校長…なぜここに

ウォールバーグ・バイガン

ルッチよ

ウォールバーグ・バイガン

お前は後で儂の部屋へ来なさい

先生が膝をガクッとした

ざまぁみろ

ウォールバーグ・バイガン

それでは早速1人目といこう

そう校長がいい、マッシュくんが連れ去られた

そう思っているとレモンちゃんが話しかけてきた

レモン・アーヴィン

あ、あの!

ルイ・アルム

…?

レモン・アーヴィン

編入試験の時はごめんなさい…!

ルイ・アルム

…もう解決したことだし、僕はもう気にしてないよ

レモン・アーヴィン

そ、それで、!

レモン・アーヴィン

友達になってくれませんか!

ルイ・アルム

友達…?

…学校生活で友達を作ることはいつしか絶対あることだもんな…

ルイ・アルム

……いいよ

レモン・アーヴィン

!!ほんとですか!?ありがとうございます!

ルイ・アルム

うん、これからよろしくね

レモン・アーヴィン

よろしくお願いします!

そして最終面接に僕は18番目ぐらいに呼ばれた

ウォールバーグ・バイガン

それでは、ルイ・アルムの最終面接を始める

ルイ・アルム

よろしくお願いします

ウォールバーグ・バイガン

まず最初に、なぜ我が校を選んだのか聞こう

ルイ・アルム

あー…

やばい特に考えてない

でもなんか先生らしき人も見てるから…

ちゃんとしたことを言わないと…

ルイ・アルム

"大切な人''ができた時、本気で守るために入りました

ウォールバーグ・バイガン

ほう…

ウォールバーグ・バイガン

じゃあ、迷路の時間に男の子と一緒に女の子を助けたというのは本当かね?

ルイ・アルム

まぁ…はい

ウォールバーグ・バイガン

なぜじゃね、君が不合格のリスクをとったのは

ルイ・アルム

まじでなんて言ったらいいのか…

ルイ・アルム

なんか放っておけなかったからです

ウォールバーグ・バイガン

ほう…それはなぜじゃね

ルイ・アルム

…後悔しそうだったので

ウォールバーグ・バイガン

そう…それはなぜじゃね?

ルイ・アルム

何も考えないで僕はあの子に接していたからあの子のことはよくわかんないけど

ルイ・アルム

なんか事情を持ってそうでしたから

ルイ・アルム

まぁ…助けてあげようと思いました

ウォールバーグ・バイガン

なるほど…

ウォールバーグ・バイガン

合格じゃ、ようこそイーストン魔法学校へ

マジすか…適当に言っただけなんだけどな…

ルイ・アルム

…ありがとうございます

全員の最終面接が終わったあと、寮分けが始まった

そういえば僕神覚者に行けって言われてここいるんだったな…完全に忘れてた

とそう思いつつ、僕の番が来た

ユニコーン

ふむふむ…

できればマッシュくんと一緒がいいな…

知らない人とはあんまり関わりたくもないし…

あやべユニコーン心読めるんだった

ユニコーン

ユニコーン

アドラ寮!!

ルイ・アルム

あ、ありがとうございます…

このユニコーン、空気も読めるんだな

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

†.ふうか.†

ここら辺で終わります〜

†.ふうか.†

今の目標は全ストーリー5話ぐらい進めたいですね〜

†.ふうか.†

そんじゃばいふか!

この作品はいかがでしたか?

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コメント

2

ユーザー

コメント失礼します!私このお話大好きです続きが楽しみです

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