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コメント
1件
おお、第2話読んだわ!吉田さんの冷たい口調と佐野くんの不器用な感じが対照的で、二人の関係性がじわじわ見えてくるのがいいな。「これしか俺らにはない」ってセリフめっちゃ刺さった。警察組織のリアルな空気感が伝わってくるわ。最後に現れた林さん、何者なんやろ?続き気になる🔥
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吉田
佐野
所長が帰り道に仲を深めたいのか知らないが、局まで2人で帰ってこいと車を貸してくれた。
吉田
佐野
納得いかなさそうな声を上げる佐野。
佐野
吉田
佐野
吉田
佐野
口籠る佐野に俺は大きなため息を漏らした。
所長にバディ変更について相談するか、でも、こいつがいなければ俺はほとんど仕事がなくなる。
吉田
佐野
ボソボソと呟く佐野。
吉田
佐野
吉田
佐野
吉田
俺はアクセルを強く踏んだ。
佐野
帰ってきた後、上の部隊から嫌がらせのように資料分けの仕事を任された。
吉田
佐野
吉田
吉田の手が少し早くなる
佐野
資料を振り分けある程度片付いたとその場を後にしようとした時、
林
吉田
佐野
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