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まぁいいわ

翔、そんなボサボサ頭だと幹部のリーダーに睨まれるわ

マリちゃんはそんなことせんと思うけどなw

(睨)

はい、すいません

凛さんと海さんが謎の茶番を見せられていると凛さんが私の手を引き、鏡の置いてある部屋に来た

そして凛さんは私を鏡の前の椅子に座らせると

髪切るからじっとしててね

あ、はい

髪を切り始めた

数分すると、凛さんのよし!と言う声を聞き、顔を上げた

うん、似合ってる

あ、りがとうございます?

なんで疑問形なのよ笑

凛さんと話しているとドアがコンコンっとノックされた

どうぞ

そういうとガチャと開き、知らない人が入ってきた

駿也か

駿也

おう、このちびっこいのが翔か?

そうよこの後お風呂に入れるから出ていってくれる??

駿也

あ、すまん

ここまでしてくださるなんて優しいな

知らない人ばかりで怖い……

さ、行くわよ翔

いきなりそう言われ戸惑ったが凛さんの後をついて行くと着いたのはお風呂場

1人で入れるわよね?

はい

敬語無しね

…わかった

いいのかな

あ、入ってきます

今翔用の服ないから自分の来てた服もう一度使ってね

はい

返事をした後、凛さんがお風呂場の脱衣場から出ていった

---お風呂入り終わり---

お、上がったか

早かったなw

そうですか?

敬語

あっ

なに?タメで話せって言ったの?凛

ええ

ふーんまぁそっちの方が話しやすいしな!

なんか…すいません

ん?大丈夫

さ!綺麗になったみたいだし!リーダーのところに行くよ!

リーダー?

あの!……リーダーって?

この組織のトップの人、総統的な笑

戦争してねぇよw

普通に殺人事件起こしてるだけだものね笑

殺人事件だけでもダメだと思うけど!!

えぇ

あ、着いたよ

着くの早いんだなぁ

部屋近いんだ…

そうだな

コンコン

凛さんがノックをするとすぐにどうぞと言う声が聞こえた

し、失礼します!!

リーダー

翔か

リーダー

話は聞いてる

翔をLicKに入れてもいい?

リーダー

……組織に入るなと言っても…奏海、お前が居るからな

奏海その名前を聞いた瞬間、私は部屋を見回して部屋の隅で花をいじっている人を見つけた

先輩

そりゃぁ…ねぇ

リーダー

そこまで大事なのか?

先輩

そうだな大事な後輩

先輩だ

先輩聞きなれたあの声

私は先輩だと分かると先輩に向かって抱きついてしまった

先輩

うおっ

先輩

久しぶりだなぁ翔

先輩…のバカ…アホ

どんだけ心配したと思ってんすか…

次こんなことあったら…

殺しますから!!

私がそういうと凛さんや海さん、その場に居た皆が笑った(翔以外)

クッ……フフ

ヒヒヒヒッ

リーダー

先輩

先輩

大丈夫、次は離れんから

それはキモイ…

先輩

え?

次は逃がしませんから

先輩

てかお前も有色瞳だったんだなぁ

自覚ありませんでした…

先輩

あ、そだずっと言いたいことあったんだけど

なんだろう

先輩

俺、翔の事好きだわw

+(++4+;(7%;)7#7-79*]-9*6& !?←パニック

え、えと……気持ち悪いです……

先輩

知ってたw

で、でも…

先輩

どした?

先輩の事好きですよ

おっしゃァ!ちょうど100!←今ので101

てか少し失敗した…

本当は後で告白させようとしたんだけどなぁ……

いきなり思ったんだけど、先輩って、犬みたい←??

そんで翔が猫 つんつんしてデレる所←??

あ、そうだ!終わった主人公達の会議を毎日投稿頑張ります!

そこでは色々雑談やお知らせ!

主人公達の質問があればコメントで質問してください!

質問はどこの小説でもいいです!

作者の、個人情報は❌←小説に関係ないから

例としては「ゆずの性格を教えてください!」 「翔の立ち絵教えてください」 などそんな感じ

小説の流れは、教えられませんけど( ・∇・)

まぁそんぐらいです( ・∇・)では!

さよ〜なら さよォ〜なら〜←殴ってどうぞ

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