涼太
そろそろ休憩したら?
やりすぎも良くないよ
やりすぎも良くないよ
○○
ん〜あとここだけ!!
涼太
夕飯食べてないでしょ?
○○の好きな料理作ったから
○○の好きな料理作ったから
○○
ほんと!?あ、そういえば…
グ〜
○○
あ……///
涼太
ふふっ、じゃあ夕飯にしようか
○○
うん!
○○
はぁ〜っ!!ごちそうさまでした!
涼太
ごちそうさま
○○
ん〜やっぱり涼太くんの
料理は格別だね!
料理は格別だね!
○○
すっごい美味しい!
涼太
ありがとう😊
○○
よしっ!
お腹いっぱいになった事だし
お腹いっぱいになった事だし
○○
勉強してくる!
涼太
え、もう?
○○
うん!
○○
早く終わらせないと
間に合わないから笑
間に合わないから笑
涼太
…そっか。頑張って!
涼太
分かんないところとか
あったら聞いてよ?
あったら聞いてよ?
○○
はーい!
涼太
っあ、ちょっと待って
グイッ(腕引っ張る)
○○
わっ!どしたn…
ギューッ(ハグ)
涼太
…ごめん。
しばらくこのままでいて欲しい。
しばらくこのままでいて欲しい。
○○
う、うん…///
○○
でも急にどしたの?
涼太
……いや、勉強だけじゃなくてさ
俺にもかまって欲しいなって。
俺にもかまって欲しいなって。
○○
んふふっ、
涼太
急に笑いだすじゃん笑
○○
だって、中々こんな可愛い
涼太くん見られないから
涼太くん見られないから
○○
レアだな〜って思って笑
涼太
バカにしてるだろ
○○
し、してないよ?笑
涼太
はぁ、ホント言わなきゃ
分かんないの?(ニヤ)
分かんないの?(ニヤ)
○○
っえ?
涼太
まぁそういうところが
好きなんだけどね
好きなんだけどね
ドサッ
○○
わっ
涼太
もう今日は勉強なんてさせない。
涼太
朝まで寝かせないからな?






