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コメント
3件
か"わ"い"い"!!!!!!! か"わ"い"い"ね"!!!!!!!!
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寺育ちのK
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名前 フリレ・シャッテン 身長 180cm 年齢 200歳 性別 男 性格 飄々としてる 淑やか 礼儀正しい 優しい 属性 闇 種族 人間 魔法使いor一般人 魔法使い 職業 魔法使い 武器 杖 一人称 ボク 二人称 君 貴方/呼び捨て さん付け 主人公の呼び方 ユーくん 主人公への好感度 90 好き 仲間 涼しい場所 日陰 嫌い 乱暴 得意 人との距離感を掴むこと 苦手 強い日差し 女の人 自分の顔 その他 「お前ほんとに闇属性??」ってくらい外向的で友好的/日差しに弱い(だから常に帽子とヴェールをつけてる)/女の人に触れられそうになったら反射的に身構えてしまう癖があるけど今は落ち着いてきている/女の人が沢山いる時は他の人の服の裾とかを握ってる(無意識)/女性といっても子供や老人は比較的大丈夫(反射で少しビクッとはなるけど怯えはしない)/子どもや年下が好きでフリレ自身も優しいから好かれてる/自分のことを嫌っている訳では無いが時折鏡を見て「この顔じゃなかったらあんなことをされなかったのでは」なんてありもしないことを考えてる
過去 魔法とは縁もゆかりも無いそんな周りより裕福な家庭に産まれて一見何不自由ない生活を送っていたが、幼い頃から美しい容姿のせいで周りの女性から異常に執着されていて母親やその他の女性に「理想の男」としての役目を押し付けられて育ち、少しでもその理想から外れると失望され人格や趣向までもを全て否定されて育ちそのせいで女性全般に対して自分を否定して消費してくる存在というトラウマを持つようになった。学院で訓練を受ける為に家を出ておりその後学院を出てからも家には帰っていないし帰る気もない
サンプル 「ボクはフリレ・シャッテン、よろしくね」 「闇属性の使い手だからって…ボクのことをそんなに怖がらないでくれたら嬉しいなぁ」 「うっ…日差しが眩しい……あとなんだか頭痛が…」 「ユーチェン…さん?珍しいし綺麗なお名前だね。…あ、せっかくだしあだ名で呼んでも良い?」 「ふふっ、ならユーくんなんてどうかな?よろしくね、ユーくん」 「ボクのことは好きに呼んでくれて良いよ」 「………(落ち着け、深呼吸だ…深呼吸……)」 「…え?袖?…あっ!あぁ!すみません!つい癖で握ってしまい…皺にはなっていませんか?」 「ッ……(女の人…ああ、もういい加減に克服しないといけないのに…この人達はあの人達とは違うのだし…)」 「ああ、実家?んー…別に、普通だよ。それにもう親は亡くなっているだろうし」 「…この顔がなぁ………なんてね」 「ねぇユーくん、前々から思っていたんだけど…寒くないの?その格好」 「だって色々と布面積が危ういというか…お腹とか冷えちゃいそう……カイロいる?」 「ボクのことも子供認定なのね…一体いくつなわけ…?」
女性がいる時は無意識に近くにいる 男の人のお洋服や手を握っててプルプル震えてるよ!! 可愛いね!!