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コメント
8件
ニャ
まじか...やりやがったなあ!! 自分は十回くらい下書きしたけど下手くそすぎて消しまくったんだよなあ...。
初めに注意です。 私文ストの小説が初投稿で、キャラの特徴とか掴めてない可能性が非常にあります。
少し違くないか? となっても許して欲しいです。
ではどうぞ
初めて君を見た日、
君は月明かりに照らされていた。
私はそれを 美しいと思ってしまった。
一目惚れしてしまったのだ。
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太宰
暖かく心地の佳い朝
太宰
カーテンから少し光が溢れる。
太宰
太宰
少しイラつきながらも朝の準備をする
太宰
ガラッと音を立て、教室に入る
あっ太宰くんだっ、…
来たんだ、…!
クラスメイトの女子がボソボソと 私のことを話しているようだ。
太宰
太宰
門の方を見るとオレンジ色の頭が見える
太宰
バンッと鳴らし窓を開ける
太宰
中也の肩が少しビクッと動いていた
ッ…んだよクソ青鯖!!!!
太宰
やることがあったんだよ!!!!!!
分かったらとっとと窓閉めて座れ!!!!!!
太宰
手前のが莫迦だ!!!!!!!!!!
少し不機嫌になりつつ席に座る
太宰
『 君に好きと伝えたい。 』
ほんま、下手くそでごめんなさい