テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
まだ無名だった頃の初めての舞台の上から
君を見つけたとき大袈裟なくらい胸が高鳴ったの今でも覚えている
君のことを見ていたのと同じくらいの年月
君が俺じゃない人をずっと見ていたのを知っている
ゆ・・・‼
・・・あん‼
jp
ya
ya
jp
ya
jp
ya
ur
ya
ya
tt
ya
jp
知ってるし
あの子が、のあさんが俺のことを見ていないことくらい
初めて舞台に経ったあの日
俺はキミを見つけた
ya
et
キラキラした好意の視線
その視線を浴びながら
パフォーマンスをした
na
ふと見上げると
ギュッとペンライトを握りしめて
真剣な目で見ているキミの姿が目に入った
目を輝かせながら
一生懸命ペンライトを振っている姿を見て
思わず
ya
と思ってしまった
それから6年間俺はずっと君を見てきた
それでも君が見ていたのは
et
na
俺ではなかった
初めまして!!
最後まで読んでいただきありがとうございます😢
初心者でめちゃくちゃ下手くそなのですが
感謝でいっぱいです♪
ゆっくり書いていく予定なので
楽しみにしていただけると嬉しいですー‼
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!