Asya
みなさんこんにちは!
Asya
今回は魔入間夢小説第3話です。
今回少し短い話にするつもりなのでよろしくおねがいします。
今回少し短い話にするつもりなのでよろしくおねがいします。
Asya
それではなんでも許せる人だけ
本編へどうぞ!
本編へどうぞ!
Asya
(なんでこうなったんだろ?)
チマ
あなたは私の晴れ舞台を邪魔した!
だから私はあなたが私より優れた悪魔か
確かめる権利がある!
だから私はあなたが私より優れた悪魔か
確かめる権利がある!
チマが攻撃する。 Asyaが避ける。
30分後
チマ
ハァハァ…
なんで当たんないのよ。
なんで当たんないのよ。
Asya
ハァハァ…
わかんないよ。
わかんないよ。
観客達 すげぇ 30分ぐらいやり合ってるよ!
入間
なんかこの辺騒がしいね。
アリス
確かにそうですね。
クララ
ん?
ねぇねぇいるまち
あれアシャちじゃない?
ねぇねぇいるまち
あれアシャちじゃない?
入間
本当だ⁉︎
チマちゃんと戦ってる⁈
チマちゃんと戦ってる⁈
Asya
⁉︎
あっ!
おーい兄ちゃん!
あっ!
おーい兄ちゃん!
チマ
(ん?え?
兄ちゃん?
アシャのお兄さんってことは
⁉︎やっぱり入間さんだ。)
兄ちゃん?
アシャのお兄さんってことは
⁉︎やっぱり入間さんだ。)
Asya
今回短くてごめんなさい。
Asya
今回の分次回は長めにするつもりです。
Asya
ではまたいつか






