テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
宗介
唯斗
無表情で呟いた宗介の考えが読めない
唯斗
宗介
宗介
宗介
唯斗
確かに昨日俺はカースト最底辺の性奴隷 になった
だけど、男同士のセックスなんて…… どう考えても正気の沙汰じゃない。鳥肌が立つ
唯斗
男が男の性奴隷になるなんて狂ってる
宗介
ガシッ
すると宗介は冷えきった目で 俺の両腕を掴むと
俺の手を掴んでいない方の手で 俺のズボンに手をかけ始めた
宗介
宗介
唯斗
おかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしい
なんで俺がこんな目に、なんで俺が、 なんでなんでなんでなんで
宗介
俺の尻を揉み始め
穴の中を乱暴にほぐし始める
宗介
ぐちゅぐちゅ
くぱぁ
ちゅぶぐちゅぐちゅ
唯斗
穴の中をかき乱す異物
唯斗
不快感しかないそれに俺は顔を俯け苦痛に顔を歪ませた
宗介
パチンっ
すると宗介が俺の尻を教室に響き渡るほど大きな音で叩いた
唯斗
クラスメイト2
クラスメイト3
ひそひそと呟くクラスメイト達の声
宗介
その声なんか構いもせず宗介は何度も何度も乱暴に俺の尻を叩いた
宗介
唯斗
何度も叩かれる尻の痛みと
クラスメイトにこんな場面を見られる屈辱感に
昨日のようにまた涙が目から溢れ出しそうだった
唯斗
宗介
宗介
パチンっ
ひと際強く叩かれ そのダイレクトな痛みに俺は声をあげることしか出来ない
唯斗
宗介
宗介
バチンっ
宗介
宗介
バチンっ
宗介
宗介
バチンっ
唯斗
唯斗
宗介
宗介
バチンっ
唯斗
宗介
そして一旦尻を叩くのを辞めたかと思われた宗介は
もう一度俺の尻の穴に指を突っ込みほぐし始めた
唯斗
ぐちゅぐちゅ
ぐちゅっちゅぱぁ
唯斗
俺は思いのまま必死に宗介に蹴りやら体当たりやらを喰らわせた
今は運営の事よりこの屈辱感で頭がいっぱいだった
唯斗
唯斗
怒りと恥ずかしさで視界が涙でぐちゃぐちゃだった
宗介
だが宗介の体はびくともしなかった
その圧倒的体格差に宗介は顔色1つ変えず俺の蹴りを何度も交わした
唯斗
唯斗
ぐちゅぐちゅ
ぐちゅ
唯斗
どんどん俺の中を掻き回す指が増えていき
俺の奥深くまでその長い指は届いた
唯斗
抵抗してもダメだと分かってるのに何度も何度も宗介の体に蹴りを入れる
唯斗
ぐちゅぐちゅくぱぁ
ぬぷっ
唯斗
すると俺の奥深くまで突き上がった指が 中の敏感な所に当たるのを感じた
唯斗
宗介
ズブズブ
唯斗
唯斗
宗介
乱暴に何度も何度もそこを掻き乱され
俺の腰はへこへこと意思とは真反対に 宗介の指に腰をくねらせた
宗介
ズボぼぼぼ
唯斗
宗介
宗介
宗介
唯斗
宗介
どちゅんっっ♥♥
唯斗
唯斗
宗介
ズポズポっ
パンパン❤︎
どちゅっ
唯斗
唯斗
唯斗
ぱちゅん♥ぱちゅん♥
ごりゅっパンパンパンパン
唯斗
宗介
宗介
唯斗
唯斗
ごりゅっ
パンパンパンパン
ぱちゅんぱちゅん♥
ズボぼぼぼっ
唯斗
宗介
宗介
唯斗
ぱちゅんっ
ズボボボボっ♥
すると一転して俺の体の向きを変えた宗介は
俺を後ろに向かせ 俺の尻にちんこをすりすりと擦りつけた
宗介
唯斗
宗介
宗介
ニヤっと笑った宗介は
がしっと俺の髪を後ろから鷲掴みにした
宗介
唯斗
宗介
宗介
宗介
唯斗
宗介
宗介
クラスメイト6
クラスメイト5
クラスメイト4
唯斗
宗介
また聞こえてきたクラスメイト達の声は
酷く俺の恥ずかしさを増長させた
唯斗
宗介
ずちゅんんッッッ♥♥♥
唯斗
唯斗
目の前がチカチカして体の震えが止まらない
宗介
宗介
ずちゅっぅ♥
パンパンパンパンッッ
ズボぼぼぼボボっ♥♥
唯斗
唯斗
宗介
ズボボボボボッッッッ♥
ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥
唯斗
唯斗
唯斗
宗介
宗介
ぱちゅん♥ぱちゅんッ♥
パンパンパンパン♥
唯斗
唯斗
唯斗
宗介
宗介
宗介
パンパンッ♥♥
ずちゅんっずちゅっ♥
宗介
宗介
唯斗
宗介